最近 残業が無いので 毎日定時で早く帰れているキャベツです
早く帰れるのは良いんですが
あんまり早く帰ると飲む量が増えてしまっていけないんで
帰りがけに小学校のグラウンドで チョコっとだけ 体動かして帰っています
ジョギング
ダッシュ
けんすい
等々
30分くらいではありますが
グラウンドを独り占めしてます
たまに 体育館でミニバスの練習をしている子らに 見られながら がんばっていました
んで 何日か続けた昨日のことです
体育館ではミニバスの練習をしていました
んで
いつものように けんすい をしていたら
なにやら ジャージ姿の男性が近づいてきまして
「何してるんですか?」
と質問されまして
何? って 見ての通り
「けんすいです」
って言いましたら
「見ればわかります」
‥‥
(゜∇゜)
「で、なんですか?」
と 聞き返しましたらですね
「バスケしてる子達が『変な人がいる』と言って 練習に集中できないみたいなんで‥‥ 見に来ました」
「はあ、それで何?」
ジャージの男は 目も合わさずに
「怪しい人では‥‥」
「無いです!‥‥
一応この学校に息子通ってる保護者ですし、 ただトレーニングしてるだけなんで お構い無く」
だまるジャージ男
‥‥
ながれる沈黙
‥‥
「‥‥ちなみにお名前は?」
「はあ? 完全に不審者扱いじゃん」
「あっ いえ 一応‥‥」
「一応って‥‥ ミニバスに ○○ちゃんって姪っ子がいるから 連れてきてや キャベツ(本名)だから って言えばわかるからさ」
「‥‥でも 呼んできて 何かあったらいけませんので それはちょっと‥」
|( ̄3 ̄)|
「もうええわ! わしから会いに行くわ」
…
その後
姪っ子に無事に 不審者ではないことを証明してもらい 解放されました
みなさん
不審者には 気を付けましょうね
って
違うなあ
不審者に間違われないように
気を付けましょうね
んじゃ