疲労 | ふわふわ、り。

ふわふわ、り。

プシコの日々を綴ります

眠剤を飲み、眠気を感じたのは零時頃。
目が覚めたのは1時過ぎ。

全然眠れていない上に、その1時から今の今まで起きている。

外は明るくなり、また朝がきた。
朝陽を見ても、悲しくなる。

始発電車に乗って、川に反射する朝陽の光を純粋に「綺麗」と思えたのは、いつの話か。

私の目に映るものは、私を壊すだけに過ぎない。
何を見ても、悲しさの感想しか持てず、連想するのは「楽しかった過去」ばかり。

前に進む方法って、あるのかな。
いい加減、泣きっぱなしの生活にも疲れてきた。

何で、生きているんだろう
何のために生きているんだろう

喪失感を埋める手立てが見つかりそうもないから、手当たり次第試してみよう。

私は、自分を追い込むことしかできない。