こんにちは。



今朝は、クレマチスの終わりの花を摘んでいたら、今年の春に買ったクレマチスに蕾を発見してワクワクした朝。






間違いがなければ、エジンバラ公爵夫人だと思います。



それと渡り鳥の季節でも有ります。


海もないのに この時期になると、何処からか飛んでくる海猫達。

湖に行くのかな?

あの独特の鳴き声が近づくと、その時期なんだといつも思います。






昨日は、アンティーク皿熱が冷めないうちに。



今回は、マクベストエバンス ペタルウェア モナックス1930年〜1936年製造


メイン皿、デザートボウルに煮物、サラダ皿の3点。


お茶碗のかわりに、ファイヤーキング シリアルボウル白、ファイヤーキングDマグ アイボリーを使いました。




メインは、ティラピアの和風ムニエル。


醤油、無塩バター、白ワインに少しの柚子胡椒を入れたソースをかけて頂きまし

た。



庭で採れた青じそとマイアーレモン、そして春は特に美味しいスナップエンドウと人参のソテー。

それに、長芋とおあげの煮物。



サラダ。 この透明感がペタルウェアの好きなところ。
もち麦ご飯。

と洋風な器を和食に使ってみました。





今日もお読み頂きありがとうございました。