こんにちは。
今朝は薄暗く、雲の多い朝。
気温は16度から日中は28度位まで上がる予報。
このところ、夕方koaと外で遊んでいると耳元にあの嫌な『プゥ〜〜ン』と言う蚊の羽音が聞こえる季節に成ってきています。
昨日は、Fooが通った病院からSympathyCard/シンパシーカードが届き涙する。
それでは、本題。
2日目の夜からのお話です。
夜のアーカンソー州会議事堂。
この夜は、運転を気にすること無く皆が飲めるようにUberで送り迎えで、はしご酒をする事に。
1軒目は、ホテル1階のbarで。
私はDebutanteと言う名前のカクテル。
サイト引用
Debutante(デビュタント)」とは、欧米の伝統において、16歳〜18歳頃の未婚の貴族や上流階級の令嬢が、正式に「社交界デビュー」する姿を指します。
という名のついたカクテル🍸️を頂く図々しいおばさんは私。
私が飲むより、少しでも若い未婚の娘が飲んだ方が名前にふさわしい感じですがね。
手前のグラスがこのホテルのオリジナルのDebutanteと言うカクテルです。
そしてUberで移動。
2軒目。
次は好みが別れますが、アメリカらしい賑やか系の飲み屋さん。
バンドの演奏、固定客にはファンが居たようで目茶苦茶、賑やかで踊る人もいました。
こちらは、狭い空間の店内に入るだけに1人10ドル払います。
こちらでは、ギムレットを頂きましたがハッキリ言って、美味しく無かったです。
なので音楽だけでも楽しませてもらった感じです。
そしてまたUberを呼んで、次に移動。
3軒目。
こちらは、Am2時まで開いているお店でしたが、この日は1時で閉まると言うことで。
本当なら、2階の部屋でも飲めるのですが1階でと言うことで。
2軒目より静かで私は好きでした。
2階はプールバーがあって 天井まで、名前や落書きがあってアメリカらしい。
名前を書こうと思ったけれどチョークが無かった。(^_^;)
こちらも面白い空間でした。
こちらでは、締めにエスプレッソマティーニ🍸️を頂きました。
美味しく飲んでいると、お客のお姉さんに声をかけられ。
この時間にそれ飲むってすごいわぁ〜って言われたけれど。(^_^;)
エスプレッソマティーニはコーヒーのカフェインとアルコールが混ざっているので、酔う人が多いらしいです。
こちらも、美味しく頂きました。
Uberに乗って、ホテルへもどる。
アーカンソー州では、飲み屋さんへの出入りの際は、入り口で身分証明書を見せ、年齢確認を必ずされたのが印象的でした。
入り口でのチェックは、ダラス近郊では無いように思います。
アルコールをオーダーする際には、時々確認されたことは有りますが。
記憶に残らないほどですね。
ホテルに戻り、私はシャワーをしていましたが主人はもう一軒行きたいと...
しかし部屋飲みし、次女が話題を変えて話しているうちに、主人は寝ました。
( ´,_ゝ`)プッ
前夜の私のイビキで、後の2人はほぼ眠れていなかった模様。(^_^;)
私と次女は3時頃まで、話し就寝。
次女曰く私は、オヤスミ

10秒だったらしい。
( ´,_ゝ`)プッ
翌日皆、二日酔いにもならずに、7時に起床。
8時過ぎにはホテルをチェックアウト。
前夜Uberのお姉さんに教えて貰ったベーカリーで朝ご飯。
この昔ながらのスタイルのショーケースが良いですね。
私は、フェタチーズとほうれん草のクロワッサン&コーヒー。
美味しかったです〜
(*˘︶˘*).。.:*♡
思ったより甘くなく美味でした。
この辺りのご近所は、すごく古い綺麗なお家が多かったです。
そして3日目は、ダラス近郊へ走りながら、町々のアンティークショップを覗きながら、ランチを抜いたので家から1時間程離れたところの街で、夕飯にイタリアンを食べて帰宅して来ました。
とてもオシャレな店構えで(店内の写真はありませんが)、美味しいペストソースのパスタを頂きました。
手作りパンも美味しかったです。
それから家までは、私が運転を代わって。
これで、2泊3日の旅は終わりです。
お付き合いくださりありがとうございました。
今日もお読み頂きありがとうございました。






























