こんにちは。



3年間Fooのお薬&ご飯のお世話を頑張ってくれました!!    

と言う事で、主人がその辺りにドライブへ行こうと言う事で、出掛けて来ました。




2017年に虹の橋を渡ったJune/ジュンの時もそうでしたが、家から離れた方が良いと言うことで行って来ました。




州を越えて、アーカンソー州迄走って来ました。






夕方に出て着いた時は、夜。


しかも、夕飯にしては遅くPm9時を回っていて、オープンているレストランも無く24時間営業のお店やファーストフード店のみ。


しかしとっても可愛い店構えの24時間営業の朝ご飯やバーガー等を提供しているお店で食事する事にしました。

お店の外観も絵に描いたような可愛いお店。

私は、この時間なのにフレンチトースト。

主人も次女も皆アメリカンな食事でした。


その夜はホテルに泊まり。


翌日の朝から、前夜見たお店でコーヒーを飲みたくって。







アーカンソー州は、テキサスと違って山があり緑の豊かな所です。





道路の脇にバドワイザーのペイントをされたサイロが目を引きました。
サイトから引用。

アーカンソー州のバドワイザーに関する最も有名なスポットは、ラバカ(Lavaca)にある「バドワイザー・サイロ」です。1975年頃に塗装された高さ約15メートルの巨大なビールの缶を模したサイロで、国道22号線沿いのローカルな名所として50年近く愛されています




山が多く、日本を思い出させるUカーブやS字カーブが続き一気に頂上辺りまで登る坂道があったり。





展望からの180度広がる景色も良かったです。





そして、ダムがあり。


ペリカンが沢山、浮いて居ました。


ランチは、地元住民に美味しいと聞いて行って来ました。



店内はこんな感じで、田舎のよき感じのステーキハウスでした。

料理が来るまで、こちらにもよくあるピーナツの食べ放題。
食べ終わったら、殻は床へ捨てる。
初めての特に日本人には、驚く行為だと思います。

私はランチスペシャルのサーロイン6ozのステーキとオクラフライ、グリーンビーンズのサイドに無糖アイスティーにしました。

肉食の私には美味しく有り難く頂きました。


お話が長くなるので、また次回にします。



今日もお読み頂きありがとうございました。