昨夜は、一度もFooが起きず...


反対に息をしているのかが、無性に気になり眠れなかったmocomamaです。(⁠٥⁠↼⁠_⁠↼⁠)



おはようございます!!






このところ、植物のお話続きですが、お付き合い下さい。




やっと植えました!!




パンジー45ポット×4粒=発芽すると180株

(種ってホント一袋に沢山入っているわ。)


(欲張りに4粒植えたのではなく、土と容器を控えたくって...4粒植え) ^^;


ビオラ、35ポット×4粒=発芽すると140株


いつ発芽するのか楽しみです。


これだけの種をピンセットで一粒ずつ植えると言う作業。
目を離すとどこまで植えたか分からなくなるという...(⁠>⁠0⁠<⁠;⁠)


さてさて~いくつ芽吹くでしょうか?!



初めてユーチューブでやっていた、種を冷蔵庫で濡らした状態で休ませる方法。

ラナンキュラスの種と一緒ね!!違いは胡麻よりも小さい種ってところ。


初挑戦する事は何時もドキドキ。


これだけの数、発芽するのか、ちょっと心配。(⁠^⁠~⁠^⁠;⁠)⁠ゞ





お次は。

こちらは、1ヶ月ほど前かな? 1ヶ月半位かな?ちょっと忘れましたが。^^;

来春のために、苺の苗づくりをしていたのですが、普通子株を増やすには、親株から伸びたランナーを伏せ芽が主流ですが。

私は、地植えではなくハンギングで育てているので、新しい苗が欲しい際は親株から出てきたランナーをカットして、陶器の受け皿に土を3cm程入れて、1つ1つ植えます。
(半日影で、水きれしないように管理をするだけ。)

1ヶ月も経てば、駄目な株と発根している株が良くわかってきます。

駄目なものは、葉が全体的に茶色く、軽く株を持ち上げるとスッと抜けてしまいます。

全然発根していません。
この様に下矢印

発根している株は、見た目でも分かります。
しかし、少し優しく葉っぱを引っ張ると抜けないものは、葉っぱの色が悪くても発根している可能性があるので、様子を見られると良いですよ。

今年は成績も良さげで、これで普通の土に小分けでポット植え、そして来春ハンギングに植えよう!!

(しかし!!その前に、ダラス近郊の冬の寒さを乗り越えないとね。) (⁠─⁠.⁠─⁠|⁠|⁠)

苺は寒さに強く雪が降っても大丈夫と言うけれど我が家では、軒下&不織布は必須です。

苺は、温室には入れません。

畑のような広いところに植える苺なら、こんな苗の増やし方だと追っ付かないけれど。

我が家のような、ハンギングならこの様にして毎年、親株から数株の子株を育てられれば、十分です。

しかし!!

嬉しいことに、我が家の親株達が元気なので、子株は普通要らないのですが、新しい株のほうが、実がなるのが大きかったり、沢山なると言われていますから、これも欲張り実験です。(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

ホント!
ミラクルなんですが、我が家の、親株3年目なのに実付きもよく、病気もせず案外大きな苺もなります。

苺の苗って春先買うと一株5ドル/750円位ですから、馬鹿にできませんよね〜って思うのは、私だけ?!

それなら、スーパーで美味しい苺がたくさん買えるよねぇ〜^^;




今日もお読み頂き有り難うございました。🙇