今日のダラス近郊、気温25度と気持ち良い朝の日曜日を迎えました。
頑張って、朝顔も咲いています。
さてさて、ダラス近郊 日中の夏日も最終。
月曜日辺りに、最高気温が35度と予報では成っていますが...
昨日書いたように...早速ジェットコ−スタ−気温で、 低気温の日が来ます。
来週水曜日辺りには、最高気温
18度の予報が出ています
ホントなの...? ! 肌寒く感じるよね...一気に下がると。
その予報を見るだけで、気持ち良いより寒さを今から感じます。
昨日も、綺麗な夕焼けが見ることが出来ました。
さてさて、昨日は久し振りに週末ご飯を作りました。
言っておきますが...
作ったと言っても、簡単な物です。
仕事から...予定より、1時間も早く帰宅した主人。
お腹が空いている... というので...
外か? ←外食の意味
家か?
と聞くと、仕事がまだあるので、家で!!と言うので。
あるものでも良い? !
と聞くと、良いと言うので...家ごはん確定♬
豚フィレ肉を使って、これまた半端ないカロリ−ですが...
以前は、レシピも載せて居たのですが海外の食材の大きさが日本と違って、書くのをやめたのですが...久し振りに書いてみます。
簡単であっという間に出来るワンデッシュのご飯にしました。
簡単に出来るワンデッシュ。
[ 豚フィレの焦がしバタ−ソ−スかけ♬ ]
材料: (3人分)アバウトですので... そこそこに、分量を変えて下さい。
* 豚フィレ肉1本 (昨夜のお肉の重さ480gありました。)(1本と言っても、大きさにもよりますね...)日本のフィレと大きさが違うと昔母が話していた記憶があります。
* 無塩バタ− 1本約109g←いきなり凄い量のバタ−です。
*ケイパ−ス 大さじ1杯(お好みで、汁も少し入れても良い)
*パセリ 大さじ1杯(ざっとみじん切り)。
*レモン汁 大さじ1杯から1.5杯迄なら(お好きな分量。)
* オリ−ブオイル 適量(お肉に焼色をつける為)
* 塩コショウ 適量。(お肉の下味&仕上げの時にお好みで入れる)
お肉を作る材料はこれだけ!!
それでは、作り方に...
[ つくり方 ]
1、豚フィレ肉を1cm位の厚みにカットして、アバウト半分の厚さに叩いて伸ばす。
お肉に、ラップを上から被せ肉たたきや要らない瓶など、それもなければ手で半分の薄さになるまで叩く。(今回は、フィレ肉なので簡単に薄くなるので、たたきすぎ注意です)
2、ラップを外してお肉両面、塩コショウ。
3、フライパンに、適量(お肉がひっつかない程度)にオリ−ブオイルを入れて、中火でお肉に火を通しながらこんがり両面焼き色をつけます。
4、焼き上がったら、お皿にお肉を取り出す。
5、次にその同じフライパンに、無塩バタ−約109g(こちらのバタ−1本分スティック

)を溶かし、フライパンに付いた焦げやお肉、肉汁などをまぜる。(中火強)
6、バタ−が完全に溶けて、黄金色に成るように、混ぜながら焦がせる。中火で(ヤリ過ぎ注意!!)
黄金色になったら、火を止める。
7、盛り付け皿に、お肉を盛りつける。
8、6に、7から出た肉汁も入れ、レモン汁大さじ1杯から1.5杯とパセリ(乾燥でも生でもどちらでも良い、生のほうが色、香りが良いけれども...)をいれて火を付けぐるぐると2度ほどかき混ぜ味見をして、塩コショウで味を調整して、お皿に盛ったお肉にその焦がしバタ−のソ−スをかけると....。
はい!!出来上がり♬
カロリ−は半端ないけれども、私は美味しいと思います。
少し多めに作っても良し!!
白ワインが進む、ワンデッシュです。
ワイン無しで、我が家のようにご飯と一緒に食べるのも良し!!👍
温野菜をサラダに変えたり...。
30分もあれば完成します。
いかがでしょうか? !
私昨夜は、お一人様...飲みきりサイズのワイン。
イタリア産のバブルワイン(これどちらかというと、デザ−トワインと同じく甘いからお酒感覚では無いので飲みすぎ注意
ジュ−スのような感覚に成ってしまいます)をアンティ−クグラスに入れて、1人頂きました。
このアンティ−クグラス、黄色がかった色がまた良いの!!
花の切子がカワイイです。😍
残念ながら主人は、仕事が残っていたので飲めませんでした。
なので主人は昨夜、残念だったで賞...。






