こんばんは!!
2度目の更新です。
毎日、日が変わる位にやっとゆっくり出来る毎日です。
午前中載せるのを忘れていた。
今日の一枚。
どこ見てる
さてさて、我が家のDIY。
何時もながらなのですが、家が古い分、一筋縄では行かないのが、我が家のDIYです。
2階のバスル−ムは2箇所あります。
しかも、面白い構造でマスタ−ベッドル−ムのトイレの横に、続きの扉があり、その扉を開けるともう一つのハ−フバスがある。
図に書くと。
下手だけど...
この図で理解してください。
こんな感じに、壁を隔ててトイレが繋がる。
しかもその間に、何故だかドアがある。
なので通り抜けが出来るのです。
なので、今回のDIYで中央のドアを無くす予定。
そして、ハ−フバスの天井裏がなぜだか気になり...
覗いて見ることに。
しかし!!見えないところをどのようにして覗く? !
その際に使うのが...。
見えないところには、凄く良い機械。
なので、こちらも急遽天井をぶち抜かないといけなくなる。


要するに、大掛かりな作業の幕開けです。
それはね....例えば、無視が出来ないこんなこと...。
スッポリと筒が抜けて、屋根裏を冷やして上げて居た訳だわ...


マジですか!!
しかも、筒の長さがギリギリで直しているから...何処かで何かの拍子に引っ張られたら、このように すっぽり抜けてしまうわけだわ...
日本なら、考えられないと思うけれども...
やはりアメリカでは、何の業者も作業をする人は信用が出来ない。
だから、皆DIYをするようになるのもその一つの理由。
いい加減な作業で、ボッタクリな金額を請求する。
というのが、ザラにある。


業者が直しても、ただの Duct Tapeで止めるか?
業者なら、もっと他のやり方が無いのか
って疑うよ
だから、長男の部屋のエアコンの効きが悪かったのだ
新しい高いエアコンを入れたのに、長男の部屋だけ、効きが悪いって....思って苦情を言って見に来てもらったんだけど、解決せずだった。
要は、2年間そのままでセントラルヒ−ティングをガンガンかけていた= 屋根裏を温めて、時には冷やして居たのね。
しかし!!
これで、解決できるかな...
ってことで、続きはまた明日。





