第2のリビング(リフォーム中)。 | ダラス近郊田舎暮らし・・・。

ダラス近郊田舎暮らし・・・。

寒くなり、冬だと感じる毎日です。




ダラス近郊で、家族5-1=4人+娘彼の5人で暮らしています。(2024年から)

愛犬のポメラニアンFoo♀と保護犬Koaそして鶏4羽の田舎生活、よろしくお願いします。

おはようございます。
昨日から次女のバイトも始まり、またまた早朝型になったMocomamaです。

日本へ行く前は、まだ送っていく際には外は真っ暗だったのですが日本から帰国後は、薄っすら明るいダラス近郊。

次女とも話しますが、日本は早くから外が明るいのでビックリだねぇ~!!

実家の母は、6時過ぎると洗濯物を外に干します。
その時は、既に外は明るいものねぇ・・・。

ダラス近郊は、5時40分ぐらいだとまだ薄っすら明るいけど・・・まだ車のライトは必要って感じです。

その代わり、夜は8時半ぐらいまで明るいです。(ちなみに晴天の日は)


さてさて、家の第二のリビング(ゲームルーム)の床の改装・・・。
思わぬ結果になっています。

今まででも、話に出ましたが・・・ダラス近郊の土の質(粘土土)が原因&古い家なので床に歪みが生じてまずは、平行にしないといけない・・・(><;)

そのため、なかなかする作業が多く進まず。。。まだ床張りまで進んでいません。

(カーペット&パッドを剥がし、圧縮ボードがみえました。)


(圧縮ボードを剥がすと古い木が見えて来ました。初めて基礎の床の木が見えて来ました)。


(床を剥がして出来た圧縮ボードの山。。。粗大ゴミです。)


(このようにして、屋根瓦を裏返して大工用ホッチキスで固定していきます。)


(一番初めの写真の床が綺麗になって来ましたこの段階では、今まであった圧縮ボードの代わりとなる木が入った状態)。


(木の下に、瓦を敷くやり方と。。。新しい木を入れてからその上に専用のセメントを流す方法がありますが、この方法だとコストがかかりすぎるのと・・・乾くまでに時間のロスが生じてくるので一部分のみにして、後は屋根瓦の方法でしました。)




基礎の床の上に、平行になるように厚みを調節する為に使っている物。。。それは、屋根のかわら?



こちらでは、ゴムのような物でできた屋根瓦を使用する事が多いです。




その屋根瓦を使って、微調節して行き平行になったら床の木のしたに敷く2cmほどのコンパネ?と言うのかな?(板)を張り、その上に歩いた時に音がしないようになる数ミリのナイロンの様なカバーを敷き、ここで初めて床の木を張る事が出来ます。

(リビングの木の色とちょっと違いますが、同じ竹で出来た床の木です)。




なかなか、思わない具合に色んなハプニングが起こって。。。カメの歩みとなっていますが、順調に作業は進んでいます。

日本から帰国して早2週間が経とうとしているなんて!!
早すぎです。。。



今日は頑張って床を仕上げられれば良いなぁ~なんて話しながら頑張っています。


そしてそして!!
今日は、父の日・・・。
子供達がサプライズで主人にプレゼントを用意しています。ヘ(゚∀゚*)ノ

どの様な顔をするのかぁ・・・楽しみです。(^-^)/