今日のダラス近郊、晴れ!!風少々・・・。
昨日朝と夕方で14匹・・・今朝も虫取り・・・8匹収穫・・・合計22匹・・・葉っぱが無くなるか・・・虫が居なくなるか。。。決死の対決です。
天気も良いし、クローゼットを片付けていたら・・・気になる箱。
でも私は何が入っているか分かっているが、あけることが出来ないそれ・・・。
TXに越して来る前の話。
CA(カリフォルニア)では暖かい日が続いていたので、そろそろ足元もサンダルに変えようと・・・いそいそと、クローゼットへ。。。そこには、最近買ったものから、昔・・・10年一昔と言いますものね!
その一昔前に買ったミュール。。。ヴィトンの一昔前の物だし・・・普通履きにする事に。
でも箱を開けて思い出した。
そのミュールは、ヒールの部分のゴムが無くなっていたのではけない状態・・・・忘れてた・・・。
早速、靴屋さんへもっていくと・・・「これはヴィトンの物なのでヴィトンの店へ持って行って修理してください」と言われたのです。
・見た目は、まだまだ綺麗な状態のミュール。
私としたら靴屋さんなんだからその場で、何でも良いから・・・直してよぉ~的な考えがあったのですが、出来ないと言われ・・・仕方なく家へ・・・。
それが大きな間違いだったと言う事を、改めて・・・今思っている。
靴屋さんでその様に言われたけど、ヴィトンの店は遠いし・・・と主人に話すと・・・。
主人:それだったら僕が見てあげる。
私: いつから靴屋になったのだ?でも見てね~~~。
と軽いのりで言った。(確かに私の口から発した言葉・・・この軽率な一言がどのような結果になるかは、後の祭りに・・・よせば良かったのに・・・)
早速ミュールのかかととにらめっこしていた主人(かかとの金具が出ていたのでそれをペンチで引っこ抜こうとしている)・・・オモムロに心配してきた私・・・。
次に、手に持ったものを見て仰天・・・・・電気ドリル。
この時点で、やっぱり遠いけどヴィトンへ持って行くよぉ・・・と言う私。
はい!!
ご想像通り、ミュールのかかとは直ることなく・・・余計に難しい状態に追いやられてしまった。
それからその箱は、開けていない・・・ヴィトンへ持って行く勇気もない・・・。
きっとこの状態を見たら、店員さんは何ていうのだろう・・・。
・電気ドリルで穴が開いた・・・かかと・・・。
その箱に入っているのは・・・・可愛そうなミュールである。
ごめんよぉ~♪履ける日は来るのだろうカァ・・・もって行くには、勇気が必要だ・・・それより一昔前のものでも、直せるのかが問題となっている。

