①より続き
翔くん『うって変わって鮮やかに噛み倒したのは俺ね、ファンキーモンキーベイビーが言えなくて後で謝りに行ったけど、ファンキーモン(ピ~?)になってた、俺、家で5回も紅白のビデオ見たよ…』
ニノ『そんなに見たの?俺、昨日ファンモンの加藤くんとご飯に行ったんだよ。で、「紅白見ましたか?」って聞いたら、「まだ見てない」って。でも、櫻井さんすげー噛んでましたねって、俺ら的にはおいしかったですけど、すみません…言いにくい名前でって言ってたよ』
智くん『そう!僕らの名前長くてすいませんって言ってたよね』(ここでやっとしゃべる智くん)
翔くん『すいません』
ニノ『まあ、いい思い出ですよね』
翔くん『いい思い出です、 聞いて聞いて!紅白と言えばさー、すごい大事件があって、終わった後、打ち上げしようと思って、一息ついてたの。そしたら…事務所?スタッフ?いろいろな方からお年玉をもらってたのよ…
(話の途中に誰かが何かを翔くんに指摘したらしく翔くんがモニター見ながら前髪を直す)学者みたいだ?何て言うんだっけ?』
潤くん『湯浅?』
翔くん『そう!懐かしいな湯浅、話を戻します、それぞれからね、お年玉をもらってたら、大野智が…「僕からも…」って4人にくれたの!』
(客席 え~!!!!!
ここのどよめきが凄かった…私も)
翔くん『(手を振りながら)いやいや怖いから!気持ち悪いって断ったんだけど、結局4人にくれたんだよね~あれ、何でなんですか?』
智くん『何なんですかね?家に1人でいたら、…メンバーを愛してるなって』
潤くん『すいません、家の件と繋がらないんですけど』
ニノ『家にいて、なんでそう思ったの?』
智くん『そうだ、紅白で成功したら渡そうと思ってたの!そしたら大成功だったから』
翔くん『大野さん的には紅白は大成功だったんですか?』
智くん『うん!ミスしたらあげない予定だった、ミスしたらあげづらいし凹んでるし「お年玉」って言いにくいでしょ?』
翔くん『不思議なのは、お年玉袋にちゃんと入ってたじゃないですか?』
ニノ?『ぽち袋ね』
翔くん『俺たちほぼ同じスケジュールで働いてて、すごい忙しかったわけでしょ?よく買いに行く時間がありましたよね?』
智くん『俺もびっくりした』

③に続く