女性のとってもとっても神秘的な子宮は、宇宙のなかの小宇宙。
(人間は宇宙のように神秘的でバランス良く創造されている中の子宮は小宇宙)
十代前半に女性の神秘的な身体に悩んだ記憶が…
今思えば、たいしたことない悩みでしたが、当時はだれにも言えずにいました。
じきに解決しましたが、心配ごとはつぎから次へと絶えませんし、からだによくありませんね。
穏やかに楽しく過ごしたいですよね。
私たち女性が抱える悩みごと、難しく考えないでください。
なんとなく、この感じ、いけそう。
そうした直感を、見逃さないでください。もっと、ご自分の直感を大切に過ごしてください。
ゆったりとした状態や眠る前に、自らを催眠状態にもっていき潜在意識を解き放しひらめきという気づきをいただきましょう。
話しが戻りますが、わたしの母は、卵巣を片方とりました。その後、わたしが産まれました。
さまざまな不調を訴えて入退院を繰り返した母ですがいろんな方々のご縁のおかげさまで50歳頃からは落ちついてきました。
母親も私も娘たちも合わせるといろ~んな体験をしていますが、体質改善すると良い結果が出ます。
(体質改善=良い習慣)
良くなったからと油断して心がけしないとまた元の木阿弥…
元の木阿弥=人は何度でも叩かれる…と書いて「命」
命を意識して心がけないと駄目なことを学びました。
前回の記事の続きですが、
万病の元が「冷え」です。
母の生まれてきた目的と貢献が、冷えた足元を温める靴下カバーを編んではプレゼントし、喜んでいただき喜んでいただくことで自身のパワーになっていました。
十何年間プレゼントして喜んでいただくことで晩年、と在る温泉施設で販売してくださる方が…母は、最高の喜びをいただいたことでしょう。
そう、半身浴をたっぷりします。お風呂から出たら、からだをタオルドライし直ぐに靴下の重ねばきをしてから下着をつけます。足元を過保護すぎるほど温めます。
だいじょうぶだいじょうぶ、やってみてください。
その後、進藤義晴先生の「冷えとり」を紹介していただき試してみたら、腑に落ちることばかりです(確信する)
医療費の削減にもつながる、いたって簡単な健康法です。
卵巣の構造ー髄質には卵巣に出入りする動・静脈やリンパ管、神経があります。
働きー卵子を育てて放出するとともに、さまざまなホルモンを分泌します。
年齢とともに低下し、更年期で停止する卵巣は男性の精巣(睾丸)にあたる。
つぎのステップ
カルシウム・ミネラル・アミノ酸が必須です。
自分の信じる力が強ければ強いほど効果が形になりやすい。
確信のレベルは、引き寄せ法則です。
母が販売することができた靴下カバー
関わってくださった方々、ありがとうございます。
リンパセラピストもこ
ありがとうございます。
iPhoneからの投稿

