こんにちわ mocoです



体を支える内蔵に配慮する


起きて直ぐにすることは


血液を薄めること


自分を真っ白なスポンジに見立て


良質なお水を含ませる


グラス1、2杯のお水


1日に飲む量は


最低1.5リットルから


2リットルは普通にいただく


飲める時は元気


分解、消化しやすい食材を(くだもの、野菜)


食べたかったらいただくの


食べたくなかったら食べなくていいの?


いいのです


なぜ?


(一生につくられる一定量の「潜在酵素」


は決まってて、消化酵素も代謝酵素も


潜在酵素から作られている)


血液をサラサラに保つ上で


重要な働きをする「消化酵素」


(人によって分解能力、生産能力に差がある)


だから私は


生やジュースで摂るの


バランスが大事だから


ノートに食べた物を書く


記憶より記録


昼食、夕食の食べ過ぎには


要注意でいく、お上品な私(笑)


2年前の椎間板ヘルニアは貴重な体験


体の声に耳をかたむけ


”うれしたのし大好き人生”目指して


貫き通すの


”夏こそ冷やさない”(足元を)


夏野菜は体を冷やすものが多いから


気をつけないと


(トマト、きゅうり、なす以外は加熱するか


お漬け物がおすすめ、くだものも


冷やさないためにお塩やお醤油でいただくの)


グレープフルーツはお醤油でたべてみて


お醤油にもいろいろあるから


こだわっちゃうの


家族全員お醤油が違うの(笑)


”美女こそ冷やさない”


あっ


”美男こそ冷やさない”


わすれちゃだめよね (笑)


汗ってデトックスだから出さないとだめ


夏の汗は心臓の毒だしですって


私は心臓が悪いからこだわるんだね


左手も教えてくれるの


自然の法則になるべく従い


冷房に頼らない


ご注意を!


あっ、時間がきたからまた後で


取り急ぎ


”暑中お見舞い申し上げます”


乗り切る! moco ^^



医者知らず「冷えとり」で完全健康人生 
  著者 進藤義晴先生 海流社 参考