お客さんが前にいるのにね
久しぶりの大阪、少し残念なことがありました。
東京に帰る新幹線を待っていて、結構時間があったので、カレーを食べようと思い、新大阪駅のカレーショップに入りました。
注文して、カレーが出てくるのを待っていたのですが、狭い店内でしたので、店員さんの会話が嫌がおうにも聞こえてきました。
店長らしき人が、どうみてもアルバイト店員に食器を下げる音がうるさい、お客さんより音を立てているから、抑えるようにと注意していました。
しかし、アルバイト女性店員は、どうも注意を聞いている素振りでもなく、店長がいないところで、別のアルバイト店員と店長の悪口を言っていました。
その悪口も狭いので、聞こえてくるのです。
なんだか、とても残念な気分になりました、と同時に店長のバイト教育がうまくいっていないなと思いました。
悪口やめようね。何の生産性もないです。
そこは素直に注意を聞く場面でしたね。
ま、個人的な感情が先だってるようだから、聞けないんだろうけど。
お店でこれはあってはいけないこと。
お客の悪口も言っているのでは、と不快になる人が多いからです。
見られている意識高くしてほしいです。
たとえ、アルバイトでもお店の看板背負っているのですから。