
ラジオからはモコモコグラフィティが流れています
さすが マーシー教授!
無関係なジングルが流れようが 同じ曲がかかろうが
よどみないMCに迷いはありません スバラシイッ(@ ̄Д ̄@;)
とまあ お休みしてしまった事は棚に上げ ブログに取りかかりましょ
12月5日の反省会でーす
マーシーさんはお仕事でお休み のはずが 落語ですって??
多少引っかかりつつも シロちゃんと2人で楽しくがんばりましたよ~
先ずは 鬼コッコさんからのおはがき紹介
今回も冴えわたるギャグセンス ナイスでございます
リクエストはショッキングブルーで
Never Marry A Railroad Man / Shocking Blue
「悲しき鉄道員」 なるほど名訳♪
鉄道員とは結婚するなー とか 鉄道員はけっして結婚できないぞー
じゃ売れそうにないもんねっ
Today’s special 今日の特集
12月ですからね ソウルフルなクリスマスソング特集で~~す
Back Door Santa / B.B. King
クラレンス・カーター作のソウルを代表するクリスマスソング
今回は渋~く B.Bキングバージョンでお送りしました
リスナーの方々(約2名)には好評だったようで よかったぁ
はやくも中盤戦!
White Christmas / Otis Redding
クリスマスソングの王様ビング・クロスビーが1942年に初リリースした
クリスマスのスタンダードナンバーです
たしか 音楽の教科書に載っていて覚えた記憶があります 遠い記憶ですが・・
オーティス・レディング バージョンは原曲を忘れてしまうくらい個性的
カッコイイですね
Silver Bells / Wilson Pickett
王様ビング・クロスビーとキャロル・リチャーズが
1950年リリースしたクリスマスソング
クリスマス時期の街中が楽しくにぎわっている幸せな光景を思わせる曲です
ウィルソン・ピケットのバージョンは
彼のヒット曲 634-5789のアレンジになっていて
良い感じにシャウトしてます

Silent Night / The Impressions きよしこの夜
1816年頃オーストリアの聖ニコラウス教会の
ヨゼフ・モール神父により作詞され(原詞はドイツ語)
教会のオルガン奏者が曲をつけて 1818年初演された
古くから伝わるクリスマスキャロル
インプレッションズでお送りしました
ここから 後半戦!
番組中にシロちゃんと話題になりましたが
サンタクロースのトナカイは何匹いるのでしょうか?
正解は9匹だそうです! サンタが重くて3匹じゃ無理っヽ(;´Д`)ノ
先頭から順に
Rudolph(ルドルフ)
Dasher(ダッシャー)Dancer(ダンサー)
Prancer(プランサー)Vixen(ヴィクゼン)
Comet(コメット) Cupid(キューピッド)
Donner(ドナー) Blitzen(ブリッツェン) ですって 勉強になりますねー

Rudolph The Red Nosed Reindeer /Ray Charles 赤鼻のトナカイ
1939年頃にロバート・L・メイによって書かれた児童書
「ルドルフ 赤鼻のトナカイ」というお話を歌にしたもの
ということは、、、それ以前はサンタのトナカイは8匹だった??
レイ・チャールズのリラックスした歌声が
サンタさんとルドルフのあったかいお話にぴったりですね~ お気に入りです
Santa Claus Is Coming To Town / The Jackson 5 サンタが街にやってくる
サンタさんがだれが良い子か悪い子かみにくるよー
サンタさんが来るから良い子にしようねー という感じの曲ですね
この歌は リトルマイケル12歳で決まり

澄んだ歌声に心が洗われます
とうとう 最後の曲
O Christmas Tree / Aretha Franklin もみの木
1800年代から続くクリスマスキャロル
常緑樹のもみの木が 夏も冬もかわらず生い茂っている様を
生命力の象徴として歌い上げております
最後はアレサフランクリンで神々しく締めましょう
という予定だったのに、、、、
またまた時間がなくて一節だけになってしまいました ごめんなさい
終わり良しとは いきませんでしたが
楽しくできたから すべて良し♪(*^ ・^)ノ⌒☆
リスナーの皆様 ありがとうございます
シロちゃんもお疲れ様です
ではまた バイバイ
