朝から寝ぼけて
たぬくじを取り逃す…

午前中は息子の宿題のまるつけ
(息子には毎日コツコツやりなさいと言っておいて、自分は溜め込む…)
学校に持っていくものの準備
だんなが息子を連れて外出している間に
私の仕事の準備
午後は私が息子を連れ出して
おやつにマックでお茶して
夕食は庭で火をおこして
色んなものを焼いて食べた❗
家族で火を囲んで、連休を振り返る時間が
何か良かった…

こういう工作って、子ども自身が作らないと
子どものためにならないのかなとか
親がどこまで手を貸していいんだろうかと
悶々としていたけど
息子は私に作ることを任せて、
出来上がったものを並べて遊ぶことに
全力をかけていました
雑誌名が「小学2年生」だったら
2年生はこれくらいできなくちゃって焦りを
感じてしまったかもしれないけど
「8年生」は2~6年生対応だから
子どもにあわせていいんだって思えます。

![小学館8年生 6/7号 2019年 06 月号 [雑誌]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/61xDM9lH3nL._SL160_.jpg)