ベトナムのライスヌードル | Vivere Con Grande Amore E Tanta Felicita ~from Australia~

ベトナムのライスヌードル

暑くて食欲のない日に特別食べたくなるのがこのベトナムのライスヌードル。

私にとっては冷やし中華的なもの。


Vivere Con Grande Amore E Tanta Felicita ~from Australia~

ライスヌードルの上には、パクチー、キュウリ、レタス、ニンジンそして濃いめに味付けされた牛肉がのっています。


ベトナム料理は全品$10くらいで他のレストランと比較しても良心的な価格設定。

そのためいつも店は満席。


だけど・・・食べた後胃がムカムカするし、喉が渇くし、このベトナム料理一体どうなってるんだろう?って今までの満足が徐々に疑惑に変わっていきました。


おいしいのに後から胃がムカつく=要するに良質なオイルやお肉を使ってないって証拠なんですよね。


それからというもの、はまっていた頃は毎週行っていたのに、今では4カ月に一回くらい(もしくはそれ以下)のペースに激減(ほとんど行っていないということですね)。


また、ベトナム人のサービス・・・・・あまりにも酷いんです。

笑顔なし・・・

愛想なし・・・

注文の品をドンと何も言わずに置く・・・

ソースを客の服に飛ばしても謝罪なし・・・

そして彼女たちの英語がわからない・・・

(ここオーストラリアへ来て思ったこと、それは多くを求めないということ。愛想のない人にサービスを求めるのはナンセンスなのです!)


随分前のことだけど、生春巻きが食べきれずにテイクアウト用のコンテナを注文。

そして、驚くなかれ!その店員は私の食べ残した生春巻きをお箸も使わず手づかみでコンテナに入れたのでした・・・( ̄ー ̄;

やっぱり!食品衛生という理念がまるでないのか、はたまた意識が低いのか、「それはないだろう!」、「二度と戻るまい!」と思った瞬間でした。