ベットサイドランプ | Vivere Con Grande Amore E Tanta Felicita ~from Australia~

ベットサイドランプ

蛍光灯はベットサイドのランプとしては避けたいところ。
これから寝る準備をしているのに、あまりに明るいと逆に寝付けないですものね。

だけど、あまりに暗すぎると本が読めません。

長らくベットサイドランプを探していたのですがなかなかいいものに巡り合えず諦めていたのですが意外なところにありました。そう、とても身近なところに。

大家さん家です。


Vivere Con Grande Amore E Tanta Felicita ~from Australia~


何かおかしい?そう、ランプシェードがありません。

しかし、ランプそのものはガラスでできており、非常に凝った作りです。

シェード部分を取り巻くクリスタルもガラス製(この部分はプラスチック製が多いですよね)で何だか高級感が漂います。


Vivere Con Grande Amore E Tanta Felicita ~from Australia~


シェードがなくて良い点はとても明るいということです。だけど、やさしく灯をともし、夜の雰囲気を壊しません。

本もバッチリ読むことができるし、「逆にシェードがなくて良かった!」と思いました。