飲めないカプチーノ
飲みかけですが、これはカプチーノです。
そう、カプチーノと言えば、ふわふわのスチームミルクがたっぷりとのっているあのカプチーノです。
先日、大家さんとイタリア人のコミュニティセンターのような場所へ行きました。
そこでは小さなカフェがあり、イタリア人のおじいちゃん、おばあちゃんが切り盛りしています。
私はカプチーノをオーダーしたのですが、見かけが普通のコーヒーと変わりません。
そして、一口飲んだところ、未だかつて飲んだことのない濃さで思わず吐き出しそうになってしまいました。
砂糖を2口入れてもまだ濃い。飲めなーい。
そのことを大家さんに言ったところ、大家さんはそのカフェへ向かい何か話しているよう。
後から、「何を話していたの?」と訊くと、「イタリアへ帰って6ヶ月間コーヒーの作り方を勉強して、戻ってきてこの子のためにおいしいカプチーノを作るようにと言ったのさ」。
さすが、全てをウィットのある笑いで包み込むのが上手な大家さん。
ちなみに、カプチーノを作ってくれたおじいちゃん。どうやらカプチーノの作り方を知らなかったみたいです。
私のカプチーノとはというと・・・・ミルクを注いでもらって冷たくなった状態で完飲です。
そう、カプチーノと言えば、ふわふわのスチームミルクがたっぷりとのっているあのカプチーノです。
先日、大家さんとイタリア人のコミュニティセンターのような場所へ行きました。
そこでは小さなカフェがあり、イタリア人のおじいちゃん、おばあちゃんが切り盛りしています。
私はカプチーノをオーダーしたのですが、見かけが普通のコーヒーと変わりません。
そして、一口飲んだところ、未だかつて飲んだことのない濃さで思わず吐き出しそうになってしまいました。
砂糖を2口入れてもまだ濃い。飲めなーい。
そのことを大家さんに言ったところ、大家さんはそのカフェへ向かい何か話しているよう。
後から、「何を話していたの?」と訊くと、「イタリアへ帰って6ヶ月間コーヒーの作り方を勉強して、戻ってきてこの子のためにおいしいカプチーノを作るようにと言ったのさ」。
さすが、全てをウィットのある笑いで包み込むのが上手な大家さん。
ちなみに、カプチーノを作ってくれたおじいちゃん。どうやらカプチーノの作り方を知らなかったみたいです。
私のカプチーノとはというと・・・・ミルクを注いでもらって冷たくなった状態で完飲です。
