こんにちは。
願いが叶うマヤ暦の正しい使い方
をお伝えしている
マヤ暦認定講師のもここと申します。
 
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伊勢神宮

【夜の月次祭参拝のご報告】

〜神聖な時間とエネルギーに包まれて〜

先日、伊勢神宮で行われた

六月の月次祭(つきなみさい)にて
とても特別で貴重な参拝をさせていただきました。


この参拝は

夜の9時30分から深夜0時すぎまでにわたり
静寂の中で厳かに行われる

まさに“神様のためのお時間”でした。

 

 

 

 

 

月次祭とは?

通常、伊勢神宮では外宮にて

毎日朝晩

天照大御神さまにお食事(神饌)を

お届けしています。


けれど


この**月次祭(6月・12月の年2回のみ)

のときだけ特別に

内宮でお食事をお運びする

儀式が行われます。


そしてこの神聖なお役目を担われるのが
明仁上皇のご息女であり

伊勢神宮の祭主・黒田清子様


今回の月次祭でも

清子様がご奉仕される後を追うように
わたしたち参拝者も静かに

深く感謝の心を捧げながら

参列いたしました。

 

 

 


 

夜の神様にお食事を

お届けする意味


私は「マヤ暦」や「西洋レイキ」の

講師をしておりますが

マヤ暦やレイキの世界観でも“夜”は

潜在意識や魂の領域と

つながりやすい時間とされています。


伊勢神宮でも

「神様のご活躍時間は夜」とされており
まさにこの夜の時間帯に

神様へお食事をお届けするというのが

月次祭の本質。


外宮では昼間に儀式が行われるのですが
内宮の月次祭は“夜”
この違いもまた

神様のお働きの深さを感じさせてくれます。









 

夜の参拝は撮影禁止ですが…

夜の内宮での儀式は

当然ながら写真撮影は禁止


けれど、空気の澄み具合

月明かりの下でたたずむ大木
そして黒田清子様の後ろ姿―


すべてが心に深く残る

言葉にならない時間でした。


(※外宮の昼間の儀式についてはYouTube動画が公開されていましたので、そちらをこのブログの最後に貼り付けておきます)

 

 

 



 

西洋レイキ的に感じた

“夜と朝のエネルギーの違い”


西洋レイキの考え方では

私たちが身を置く“場”には

そのときどきの

エネルギーの質が存在しています。

 

 

夜の参拝では

まるで神様と宇宙の深層が交信しているような

「静かで濃密なエネルギー」が流れていました。

 


一方


翌朝6:30から同じルートで

再び代理参拝を行ったときには

夜とはまったく異なる


軽やかで柔らかく

光に満ちたエネルギーを感じました。

 

 

正宮(皇大神宮)と別宮(荒祭宮)それぞれで

夜と朝に一度ずつ代理参拝を

させていただいたのですが
空気の違い、流れる氣、心の状態までもが

自然と切り替わるのを体感しました。

 

 

これはまさに

西洋レイキでいうところの“波動の転写”であり
神域に触れたときのエネルギーの違いが
私たちの内側に確実に変化を

もたらしてくれる瞬間でした。

 

 

 

 

最後に…

今回の参拝では、

夜と朝、そして神様のリズムに合わせた祈り

を通して
日常では味わえない

深い感謝と静けさに包まれました。

 

 

そして、

夜と朝、両方のエネルギーを

しっかりと受け取ったからこそ
この後に続く代理参拝プレゼント企画が

“本当に意味のあるもの”

なるのではと感じています。

 

 

 

次回は【代理参拝・お守りプレゼント企画】

についてご案内いたしますね✨

公式LINEにご登録いただき
どうぞお楽しみに

お待ちください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

古代マヤ暦シンクロ協会認定講師

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