shineful寝ぼけながら キスをした さぐる唇 暖かくて シーツに包まり 抱き合った 太陽の光は またキミをキレイにする 僕には眩しすぎて いつも キミを遠く感じてた キミが居なくなったベットは 冷たくて やけに広くて・・・ ただ笑っていたかった ただキスをしていたかった キミを 感じていたかった 僕を 確かめていたかった 僕が欲しかったのは そんな時間だった キミとの時間だった ただそれだけだった