ただ今帰途中😭
今回は
娘はほとんどいなかったからか👩🎓
見送られるワケでもなく👋
朝いってらっしゃいしただけだからか👋
帰途につく時🏃♂️
泣けてくるのを気をそらす事は出来ました😭
でも、思い出すと、今にも泣きます
すぐ泣けます
いつもなら
マスクの中がびしょびしょになるくらい
新幹線のなかで泣けてくる母
へんなおばさんです💧
何度経験しても泣ける瞬間です
子供がいなくなって
「すぐに、慣れた」
「寂しいのは、はじめだけだった」
と、よく言われますが
我が家の場合は
正直なところ
まだ
慣れません
何度わかれても、
何ヶ月経っても、
心配だし、
頑張っている姿を生活の中で見ると
切なくて泣きそうです
わざわざ苦労しなくても
狭い狭い1ルームで、
ママごとみたいなキッチンで、
自分なりに、整理整頓しながら
家事もしてる
母も一人暮らしはしましたが
一人暮らしという大学生と
一人暮らしの社会人
大学生は、家に帰っても、課題があります
昨夜も疲れて、眠くなってしまった娘
1時間タイマーかけて仮眠し
また起き上がり、
パソコン💻を開いて、課題を提出していました
それからシャワーをして
寝たのは2時でした💧
社会人も家で仕事がある場合も有るかもしれないけれど
大学生は、課題必須で
一人暮らしの生活はほんとうに大変だと思います
家事も掃除も買い物もしたことないのに
よく頑張っていると思います
まあ、本人は一人暮らしが嫌なワケではないのでそれなりに満喫しているようですが。
進学にらあたり
一人暮らしが、したくて
大学生活満喫するぞー的な
夢に見て進学した場合なら別ですが
我が家はまずは第一希望は地元の国立大学でしたから
正直、家から通う予定しかしていませんでした🏢
自宅通いだからお小遣いはいくらで
これからはお洋服も自分で好きなの買いに行って
バイトはしてもしなくてもどちらでも
と言う甘甘生活でもOKな環境予定でした
それからすると、
一人暮らしは突然で、甘甘ではないけれど
希望第一が厳しいとなり、
それならA判定を受けよう
となったワケです
娘はこの時
「私立で4年、ラクに過ごせるかもしれないけれど
それより卒業して、ラクになれる方がいい
その為に4年頑張りたい」
と、言いました
今でも母はこの言葉を覚えているし、
この言葉で決断した記憶です
娘は今も覚えているでしょうかね?😅
県外で、地方だけれど、
同じ学部がある今の大学を受験する事に決めた瞬間でさした
地元の私立は早々にアンパイに内定を貰っていました
評判もいい
就職率も県内1位
実家からなら時間も金銭的にも
余裕で過ごせるし
成績も安心でした
いわゆるお嬢様大学
けれど学部は二の次で、まあ興味がある、まあ就職もある。娘にとたらそんな見通しの学部でした
小1から中3までトップの成績だった娘のプライド
だったんだと思います
最後の最後に
県内一位の滑り止めお嬢様大学で終わりたくない
それが、あとになって娘から
出来ればいや、絶対そこは行きたくなかった
県内私立の中で就職率が1番で評判もいい
けれど
いわゆる、滑り止め
言い方が適切出なかったらごめんなさい
第一がダメだったイメージしかない
それが、どーしても譲れなかったのを知ったのは
今の大学に入学した、夏の事でした
昨年の今頃、今の大学が候補にあがり
母はコロナ禍の真っ最中の12月に
この地方の下見にきました🏃♂️
ここなら、住めるかも
年があけて
共通テストが、おわり
判定が出たあと
やはり、候補になるかも。
と、今度は娘と2人、下見に来ました
娘もここなら住めるかもと。
あれから、1年、、
思い出すと切ないです💧
今回娘にあって今の気持ちをもう少し聞いて見たかったけれど
また別のタイミングにします
12月は娘は今の地方での
AAAのライブに行ける事になりました
良かったね
年末年始には帰省してきます👩🎓🛍
それまで体に気をつけて頑張ってね
明日からまた日常に戻ります
12月
何かときぜわしい季節に突入です