県内国立大学目指してきた高校3年生の娘
母と娘の日記
急遽
県外大学進学で
一人暮らしが始まって3ヶ月
の娘👩🎓
まるごと冷凍弁当、お試し中🍱
昨夜から
台風が来る💨と心がまえしてましたが
雨は降らす
いつもより涼しい朝を迎えています
涼しくて、ぐっすり
→いつも、ぐっすり




30度で、涼しい、と感じてしまう
今朝は珍しく
24時間つけっぱなしのエアコンを切って
過ごしてみてます
帰省中7日目、、
大学1年の娘👩🎓
とうとう、この日が来ました
春に
片付けたまんまの
参考書や大学案内、、📚
春休みには、
捨てる事ができないまま、
やっと
昨夜、
資源ゴミとして、
出すことが出来ました
一人暮らしになっても、
娘の部屋は
そのままにしておくつもりだったのですが
春はまだ、、、
なんとなく
、、、
「捨てる」のに、躊躇していました
受験を共にした書籍の山やま、、📚
参考書📚
大学案内📚
ノート📚
ファイル📚
ほんとにもう
捨てて、大丈夫なんかな????
入学するんだから、
捨ててもいいのはわかっているけど、、、
なんか捨てれない、、、
夏休みまで置いておこうね
ゆっくり確認すればいいよ
案の定、
6月頃だったかな
参考書1冊必要になるといい
「送るか、来る時、持ってきて」
「他にはもうない?」
「ないと思う」
参考書
自分勉強に必要と思ったみたいでした
只今、夏休み帰省中
夏休みには、処分しようね、と
母1人では運べない量だよ、と
話ていたので
資源の日に合わせて再度片付けして
いよいよ、明日は2週間に1度の資源ゴミの日
って時に、台風です💨
でも、でも
ここで、出さなきゃ

母は
腕、ゆび、ちぎれそうでした
しかも、
台風前夜と、きたもんで
我が家はマンションなのでゴミ置き場は
マンション敷地内の外
雨にぬれながら
横なぐりの雨の中
何回も往復しました🏃♂️
ぜーんぶ、運び終えて
こんなにたくさんの勉強をしたんだよね、
小学6年間、公文に通い、プリントの山を思い出しました
あの時も娘はこう言いました
プリントの山を見ると、自分がしてきた事に達成感を感じる。
頑張ったな、と思える。
と。
自己肯定感ですね
なので、今回も
ぱっぱと捨てずに
じっくり向き合って、
自分の手で処分して欲しい。
と母は思っていました。
母の気持ちも、なんとなく
ほんとに受験が終わったんだな、、
こんなにも勉強したんだね、、
終わった。
足の踏み場がなかった娘の部屋は
少しスッキリしました


→床が現れた
娘の気持ちもスッキリしてると
いいんだけど
ずっと目指していた
地元の国立大学にはD判定、、届かず、、
受験を断念
今の
県外国立にA判定で受験し、
合格した娘の心の中は
まだ、悔しい気持ちがあるようです
参考書の山📚
9割がた、は資源ゴミに出しましたが
あと
7つの束が残してあります。
📚📚📚📚📚📚📚
この話はまた次の機会に書こうと思います
今朝は、少し焦げましたー
祝日ですが、母は勤務DAYー
娘は、すやすや寝ています


