地元国立大学目指してきた高校3年生の娘
母と娘の日記
やってしまった
昨夜
娘と、、、
長女の大学生活の辛さが
トラウマになっている
大学生活は散々お金をつかい
二年も留年し
隣県のひとり暮らしを、していたマンションへいけば
何をしにきたのか。と言う態度
そう育てたのは私たちだけど
あんな想いはもうしたくない
なのになんで県外に出願を提案してしまったのか
毎日毎日後悔
A判定だからとちょっと揺らいでしまった
いまでも娘も後悔しているのではないだろうか?
互いに触れず
もう何日もたつ、、
昨夜は娘
受かった滑り止めには
出来れば行きたくない
もしくは一年通いながら来年、
希望だった県内国立大学を、
再受験できるか、家庭事情はどうか
と、ぶつぶつ聞いてきた
後期の勉強も、もうしていないらしい
今日も後期の添削に登校予定だったのに
今日は行かない、とラインがきた
そして
いったい私はメイクとかいつからやってもいいのか
とぶつぶつ聞いてきた
仕事で留守の間に
いろいろ友達のインスタとかを見てたらしい
昨夜の
ここから先は、、、
後期は、県内県立、結果は未定
滑り止めも、県内、結果は◎
この2つのどちらに行ってくれるがいい
と願ってしまう
今更やけど
もう今のコロナの時代
自宅から安定した環境で
そこそこに通ってくれればよい
とこれが本心
いや、そう願って
県内国立目指して進めてきたはず
なんで、、
後悔、、
仕事中は何もかも忘れられるが
帰宅すれば現実に戻り
結果がでる日までに解決したい
刻一刻と、、、
勝手な母でごめんなさい