地元国立大学目指してきた高校3年生の娘
母と娘の日記


昨日卒業式が終わりましたが

実感なく

今後の事しか浮かばない



卒業式を終えた娘は

友達と久しぶりに楽しんで来た様子


帰宅ごは

部屋で静かに過ごしていました


机にはプリクラがありました

色々な思いがあるのでしょうね



わかる

わかる

でも母もある、、



最近受験ブログを読んではなみだ

読んでは凹み

の繰り返し



スーパーポジティブなはずの私だったのに



何がそうしているのかと言うと


ずっと目指してきた地元国立大学

最後追い込みC判定までいけたけど

それをチャレンジやめ


県外のA判定国立に出願をした。


私が、それを提案した。


正にこれが原因


私もずっとあと四年は自宅から通ってくれる生活をずっとずっと描いていたのに


なんで?自分からこの提案すすめてしまった後悔しかない



県外で暮らす家系の計算を何度も何度もしては

自信が持てず


予定通りにしなかった自分を後悔するばかり


希望してきた地元国立を
チャレンジする。

娘も多分

あれだけ自宅から通えることを条件に目指してきたのに

本当に県外に行けるのだろうか

受かれば行けるのか

いや、すすめたのはママやん


そう思っていると思う


だよね


滑り止めに私立は合格をいただいており

後期は地元県立に出願していますが

かなりの倍率、、



昨夜

明日は何するの?

と聞くと

後期の過去問。

と。


前期を

受かるしか浮かばない
受かるしか気がしない

と自信あり

なのに後期勉強

そりゃ、合格しないこともあるからだけど


昨日立ち話したお母様談

もう滑り止めの私立で決まった時から前期も後期も考えていなく、、


お子様はニコニコいい笑顔で写真を撮られていらっしゃいました


我が家の娘の笑顔は見れるのか

私にかかっているのはわかっているのに

情け無い


日曜日だけど今日は仕事

娘も一人でゆっくり出来ると思う



朝からブログを読んで涙涙出そう

目が腫れるよね

では気持ち仕事モードで行かねば!