みなさん、こんにちはニコニコ

昨日の出来事を備忘録として、残そうかと思いサボりがちなブログを更新する事にしました真顔真顔

簡単にこれまでの流れをご説明致します★

2021.7.20 凍結胚盤胞移植をし、29日に、血液検査にて陽性反応有。ですが、hcgの値は32。

先生としては低すぎる!の一言。

ですが!!私には前例があり、2017年の治療の際も低hcgで、流産危機を乗り越え無事に3400g超えの娘を経膣分娩にて出産した経緯がありますウインク

なので、今回もそんな感じかも?と先生から言われ様子見でした。。

1週間おきくらいに通院しては採血検査をして、1時間ボケーっと待つ。これが通院時のルーティーンと化してましたウインクウインクウインク

でも、やはり今回は何かおかしい‼️となり、結果、
子宮外妊娠恐れがあると言われ、必ず翌日までに病院に行ってくださいとの事でした。
病院に紹介所を書くと言われましたが、紹介予定の病院に連絡すると…
結果的にNGでしたガーンガーンガーンガーンガーン
ドクターが少ないとか、オペ室が2部屋しかないとか、翌日もオペ予約がある為、緊急オペになった時に対応ができないなどの理由が挙げられました。

この事を、クリニック側に伝え、別の病院にしましょう!!と、提案はしてくれるものの、電話確認する訳では無いので、大丈夫なのか!?と、不安が残り、その病院にも連絡しましたが、やはり色んな理由でNGショボーンショボーンショボーン

結局、クリニック側に大学病院はどうですかね?と、尋ねたら大学病院はそういうのを専門としないから無理だよーニヤリニヤリ
と、言われましたが、私はこれまで大学病院に散々お世話になっており、耳鼻科での手術3回、整形外科での手術1回、今も整形外科は今年手術受けたので、術後検診で通院中という事もあり、大学病院に連絡して事の経緯を説明すると、ドクターに確認して折り返しますと言われ、直ぐに折り返してくれてOKいただきましたアップアップ

実は、私も大学病院はダメだろうと思っていたけど、他のブロガーさんが大学病院にて掻爬手術して来ました!!
と言う内容を読んでいたので、もしや⁉️と思ったのです( ¨̮ )💕

通院は1ヶ所の方が楽ですしね🎵

そんな流れで24日、大学病院に訪れ、念の為入院準備を‼️と言われていたので、しっかり準備して親に送ってもらいましたおねがい

診察後、この状態だと先が読めないので帰宅して卵管破裂など起こると大変なので、このまま緊急入院の措置を取りたいけど入院できる??
と言われ、準備して来てることを伝え、そのまま入院になりました照れ

一旦31日に退院予定となってましたが、ここから予想外の大どんでん返しが…!!!!!!

かなりの長文になりそうなので、パート2で続編をお伝え致します(笑)