名古屋随一のパワースポット 熱田神宮 2017 August nagoya | moco’s diAry

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名古屋、随一のパワースポット熱田神宮

日本神話に登場する三種の神器の一つである
草薙の剣、天叢雲剣が奉安されています。

八咫の鏡、天叢雲剣、八尺瓊勾玉。

御祭神は、熱田大神、天照大神。
創建113年と伝えられているが定かではないとか。

神話によると

草薙剣は、素戔嗚尊(すさのお)が

出雲で八岐大蛇(やまたのおろち)を退治した時に、その尾から出た神剣で、

天照大神へと献上された草薙剣は、天孫降臨の際に瓊瓊杵(ににぎ)尊が三種の神器として身につけ、それ以来宮中や伊勢神宮で祀られてきました。

 

第12代景行天皇の時代に、東国平定へと向かう日本武尊(やまとたける)が草薙剣を手にし、

日本武尊は草薙剣の威をもって東国を平定しますが、帰途に病に倒れ、伊勢で亡くなります。


その後、草薙剣は日本武尊の妃、宮簀媛命(みやすひめ)の手によってこの熱田の地に祀られたのだそうです。


楊貴妃の墓の一部、願いが叶う、目の病に良いとされる清水社。


石に柄杓で3回水をかけて願をかけると叶うのだとか。


バッシャバッシャバッシャとやりました。


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