今回の京都出張で出会った器。
仁和寺御用達 御室焼 仁秀
御室焼の歴史は遡ること1647年、後陽成天皇が仁和寺庭内に築窯し
野々村仁清を初代御用達に迎え入れ
数々の茶器を制作したことからはじまるそう。
そんな歴史ある御室焼の伝統を守りながら
現代風にモダンにアレンジし復興したのが仁秀。
WWD(ウィメンズウェアデイリー)では
「世界の名品A~Z」特集で「Tのティファニー」「Vのヴィトン」に並び
「Nの仁秀」として紹介されています。
仕様前に水から沸騰させたお風呂に入れてから使うのもどこか儀式的で面白い。
こうすると欠けにくくなるとか。
ろくろで手捻りで作られているまさに1点ものならではのほんまもんの味わいがある器です。
次は、お皿や違う種類の釉薬のものを買い足していきたいなと思っています。
手作りながらリーズナブル。
大きさもたっぷり、カフェオレにぴったり。お抹茶にも合う多目的サイズ。
器好きな方におススメです。
LOVE
ろくろで手捻りで作られているまさに1点ものならではのほんまもんの味わいがある器です。
次は、お皿や違う種類の釉薬のものを買い足していきたいなと思っています。
手作りながらリーズナブル。
大きさもたっぷり、カフェオレにぴったり。お抹茶にも合う多目的サイズ。
器好きな方におススメです。
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