すこの時期、動物3匹の抜け毛がすごい。
束になって落ちてる毛もあるくらいで掃除して、ブラッシングして夜も掃除機かけたりもする。
土日は朝から我が家にいる母にも洋服に毛がついてしまう。
「あ、ももちゃんの毛がついてる。
これはみーちゃんの毛だね。」
黒は黒でも毛質が違うから誰のかがわかる。
数年前も認知症だったけど、自宅で1人で過ごす時間も多かった。
今は家には寝に帰るくらい。
晩年に孤独に過ごすのは不安だと思う。
私の家族と犬と猫と猫がそばにいて、体には動物の毛がついてるし、いつもみんなに守られてる母はきっと、今までいろんな人を助けて来たのかなと思える。
若い頃は好き勝手に生きててもどうにかなるけど、晩年にしわ寄せが来る気がする。
老人ホームで暮らすお義父さんはスタッフの人達がいて孤独ではないけど、家族の来ない毎日は孤独なのではないか。
主人と姉と弟の3人兄弟がいるのに、姉と弟は無視に近い。
本当の事言って謝ればいいだけなのに、嘘つきは継続中。1番使われてた私はもう行く気はない。
子供達は少なからずその血を受け継いでいるから、
「嘘だけはつかんといて!」と
認知症のように言ってしまう。。
お金の因縁はこわい。
インド人に認知症が少ない事から、私の料理はスパイスを使う事が多い
