当たり前だけど夜のお散歩は朝より暑い。
だから平坦な道をてくてく歩くのが夜の夏の散歩道。
でも昨日はこっちへ行く!とリード引っ張り気味でももちゃんの意志が強い。なぜか坂の上の母の家へ向かっている。疲れるからと思って途中で曲がって私が拒否するも、どうしても行きたい感じだった。
何かあるのかも?と思って、母の家に行ってみたら、2つ閉めてきた玄関の鍵が1つ開いていた。
少々パニック気味で
「誰もいないのよー。」と言っている。
昼間がっつり昼寝したから朝なのか、夜なのかよくわかってない様子だった。
家へ送る時に自分から帰ると言わない日は、時間の感覚がおかしくなってる時なのかも。
犬に学んだ1日だった。
「ももちゃんは才色兼備やな!」
期末テストで四字熟語を必死に覚える息子
例文作ると覚えやすいね
