昨日の夜、母を家に送ろうとしたらさっきまでいつもと同じ道路がみるみる雪で真っ白に変わっていったびっくり


こんなに積もったら明日の朝車を使えない!と思い、昨日は急遽母を我が家にお泊まりさせた。


去年の今頃だったらきっと、家帰る!

と言ってただろうけど、なーんにも言わず私のベッドに横になってくれた。

40年ぶりくらいに一緒の部屋で寝た。


1時頃ガサゴソ音がしたなと思ったら



「トイレ行きたい」との事。



場所が全くわかっていないから手を引いて連れて行った。けどもうパットはぬれてた。


思いたった時には既に時遅しで、動いた瞬間チョロチョロ出てしまうんだろうな。


でも一応トイレでもしてくれたから、ズボンまではぬれてなかった照れ



夜中、同居という文字がかすったにっこり

今日はゆっくり1人で寝たい。



昼間見つけた芝だらけの雪だるまと柴犬