アンコール・トムカンボジア国旗


アンコール・トムは12世紀末、クメール王国最盛期の王


ジャヤヴァルマン7世によって建てられた城塞都市。


トムは大きいという意味。5つの城門が外部と通じている。


城内の遺跡の中心は仏教寺院バイヨン。ここには


観世音菩薩が彫られた50基ほどの巨大な岩石の塔が


林立している。アンコール・トムの芸術様式には写実的な


傾向が強く、特に当時の庶民の生活を描いた城壁の


浮き彫りは見逃せない。


るるぶワールドガイドより、引用星


♪えりんごの木♪
南大門ドキドキ


♪えりんごの木♪
大きいですにひひ!!


アンコール・トム内へドキドキドキドキ