来世占い
来世占い なるものをやってみました。http://maker.hanihoh.com/d/?aisiteru_5
名前を入力して診断します。
「moco」でやってみたら、『絶世の美女』と出ました。
『安心して召されなさい』とあります。
はい。かなり安心しました。イェイ。
本名でやってみたら、『ニューハーフ』と出ました!
なっ、何ぃ…
それはそれで楽しそうだ。
タイプ的に椿姫彩菜なのか、はたまた日出郎なのか。それが問題だ。
いま検索してみたら日出郎、いや日出郎さんアメブロやってるし!
(追記…‘体は男で心は女’って意味で椿姫彩菜を引用したのであって、私は厳密には彼女をニューハーフだとは思ってない。彼女はたまたま男の体で生まれただけだから。)
息子の名前でやってみたら、『露出狂』と出ました…。
娘の名前でやってみたら、『ミドリムシ』と出ました……。
もうね…。
ニューハーフごときで文句言いません。
さて。みつぅさんでやってみたら何て出たと思います?
『教祖様』ですよ!
すごーーい!
村田教、入信してもいいですか?
いまさら?アメーバピグ・・
ひさびさにPCでここに来た私の目に飛び込んできた、「アメーバピグ」の文字。
何やらそんなシステムができたのですね。
自分のキャラを作って、部屋を作って、町へ出ていろんな人たちと挨拶したりチャットしたりするという・・
洋服や、部屋のアイテムなどは案の定アメGで購入できるわけで、
誰かと挨拶すると何がしかのポイントも増えるもよう。(←またテキトーな・・)
挨拶することを『グッピグ』というらしいことを、後で知る。
グッピグて。
なんか顔立ちがイマイチしっくり来ないが、
とりあえず設定して、何にも分からないまま部屋から外へ出てみた。
どの街に出るか選べるらしく、
「ぼーっとするのに最適」とある場所を選んだ。
実際、眠くてぼーっとしてるし。
なんか人がいっぱいいる。
立ちすくむ私。
ピグの利用ガイドを聞きながらそのまま立ちすくむ。
見る見るうちに、次から次へと自分のキャラの顔や服やアイテムがパッ!パッ!と変わっていく・・
いきなりハゲたり、いきなり石器を手に持ったり・・・!
なな・・なんだ・・・
街へ出るとき、デフォルトの立ち位置があるらしく、そこにじっとしてれば当然、あとからその場所へやってきた人たちとどんどん画像が重なっていくわけで。
それに気づくのに時間がかかった。
どんだけー
歩き方を習って、早々にポジションチェンジ。
とりあえず、近くの木に向かって走り出す、私。
すると、「だるまさんが転んだ」よろしく、テッテッテッと追いかけてくるヒゲメンが・・・
なっなっ、なんだ・・!!
タッチの差で、すかさず逃げる、逃げる。
学校の安全教室で、子どもたちの不審者への対応心得として教えられている、
「いかのおすし」
「いか」・・・知らない人について「いか」ない
「の」・・・知らない人の車に「の」らない
「お」・・・「お」おごえで叫ぶ
「す」・・・「す」ぐ逃げる
「し」・・・知らせる(親などに)
迷わず「す」ぐ逃げる を実践した訳です。
(敢えて言うなら「す」以外実践不可。)
ところがヒゲメンも後を追ってくる。
とりあえず縦横無尽に走り回ってたら、
ヒゲメンは、私とよく似た別のキャラに『いたいたw』と話しかけました。
人 違 い か Y O !
落ち着いて、いろいろいじってみる。
ここで「グッピグ帳」なるものを見てちょっとびっくり。
何も分からないままに、気づけば知らぬ間にいろんな人に『グッピグ』されていたらしいことを知ります。
そっそんな・・
勝手が分からずいっぱいいっぱいになったので、早々に部屋に帰宅。
そこで初めて自分に発言させてみたら、
ちょっとツボにはまったのでキャプってしまいました。
まんまとサイバーエージェントに乗せられてやがる・・・
ポンポン
元気いっぱいで演技がうまくって、私ゃモモコを見てたら故松田優作の奥さんの松田美由紀さんを思い出したよ。
「充プロデュース」マジック?
今日は娘の保育園の卒園式です。
うちの子(3歳)は関係ないわ~と思ったら、先日お知らせのプリントに、
「○○組は卒園式のあとポンポンを振って花道をつくり、卒園児とその保護者を送ります」との記載。
む し ろ、そ れ を 見 た い
つ う か、通 り た い
だって
そんな可愛い花道が他にありますかっ
中には“やらされてる感”満載の子がいたとしても。
(娘はやる気あるらしいが。)
なんか、かーさん張り切っちゃって、
今朝はチアガールみたいな髪型にして差し上げちゃいました。
(フレッシュプリキュアをご存知の方はブルーの子をご想像下さい)
結び目には私のシュシュをトッピング。
あなたこれでポンポン振っちゃうわけ!
かわい~~!
お前ちょっと落ち着けよと。
そんな朝でした。
私、チアガールでも何でもないのに、かつて
いい年をしてポンポンを振った思い出があります。
ミッチー(及川光博)のコンサートで
“死んでもいい”という曲で
ファンがポンポンを振るのです。
ファン、ポンポン持参。
しかも、自作。
もう今はどんな慣習になっているか知らないけれど、
事前に「今度のコンサートは○色♪」とミッチーからお達しがあるのです。
ラジオかなんかで。
で、その色のビニールテープ(?)を買いに行きます。
そして、昔なつかしのポンポン作りです。
何重にも巻いて、中央を結んだら、両端の輪を切って、あとはひたすらクシでとく!
細かく。
そしてバッグにこっそり忍ばせて、コンサートの中盤、
ミッチーの「みんな~、持ってきた~?」の言葉を合図にゴソゴソと取り出し…
以下省略
楽しかったんですよ。
そんな過去もありました。
