最後の最後まで
卒業式への参加申し込みも済ませ、卒業へのカウントダウンが始まりつつあるのに、まだまだ子供への課金地獄が終わらない予定では年内で家を引き払って戻ってくるはずが、3月まで通常通り仕送りがあるうえ、追い打ちをかけるように、臨時出費が続いて鼻血ブーだよ・引越費用 65,000円 (単身パック1カート+自転車搬送で55,000円に、積込サービス10,000円) ネットで具体的な荷物を入力して見積もりをとり、梱包も全て自分でするプラン。 大学生協HPの中から、アートセッティングデリバリーを利用。 多少の割引はあるみたいだけど、3月になると値段も跳ね上がった 会社からの支給額でほぼ賄える予定だけど、それは社会人に備えての買い物に消えそう。・地方視察の飛行機代 39,000円(大阪~仙台往復) 東京から仙台までの金額は支給されるし、ホテル代もかからないとはいえ、 入社前に地方視察とか、何度も言うけど意味がわかりません これは入社祝いということで、親が負担することにした。・パソコン修理代 およそ30,000円 卒論の口頭試問まであと10日なのに、壊れてしまい修理に出したそう。 こんな時期まで大学がなければ、余計な費用もかからなかったのに 大学入学時に購入したもので、普段はスマホ、タブレットと併用しているので、 そこまで酷使してないはずなのに、最後の最後でくたばってしまうとはこれらの課金が一気にきて、年明け早々にもう息切れ寸前ですわ4月からは全て自分で賄うことだし、これが最後の課金地獄と思うけど、本当に最後の最後までお金がかかる現実に、乾いた笑いがとまりませんな