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今回も

量子的スピリチュアルの世界シリーズで

書いていこうと思います


テーマは「波動を上げるためには」です



 

 

前回は

周波数=波動をなぜあげる必要があるのか

を書きました

 



では具体的に

周波数を上げる・高める

高い周波数に同期するためには

どうしたらよいかを書いていきます

 



意識や感情のフォトンによって

私たちの周波数は影響されるので

高い周波数であるためには

”日頃の心のあり方”が重要になります

 

 

それは
喜び、楽しみやワクワクするのような

ポジティブな意識でいることで

高い周波数を保つことができます

 

 


好きな音楽を聴いたり

趣味の時間をとったり

自然と触れ合う

身体を休めたり、瞑想なども有効です

 


自分使う言葉(言霊とも言いますが)を

良い言葉に変換する

 

ネガティブなことも良いことに変換して

受け止めるのもよい方法です

 



そして

最高にいい周波数になれるのが

 

「愛を感じたり、感謝する」

 

という意識です
 

 

自分にとって喜び、智

溢れる活力

自由、愛、感謝を感じるようなことが

周波数を高めます

 

 

 

ですが

どんなにポジティブな意識を心がけたとしても

潜在意識の中にネガティブな思いがあれば

ネガティブなフォトン(=エネルギー)を発してしまい

ネガティブな現象を引きせてしまいます

 

 

ですので

まずは潜在意識にあるネガティブな思考や感情を

取り除いてあげることが必要です

 


ネガティブな思考や囚われをとるために

有効なカウンセリングが

「内観」

という手法のカウンセリングです

 

内観をすることによって

ネガティブな思考や囚われが取れてくると

ネガティブ感情や意識をもつ回数が減ってくるので

どんどんと自分の周波数も高くなっていきます



そして

私たちの身体ですが

心と体はつながっていますので

感情をよいものにすることによって

良い細胞状態が保たれ

不調が少なくなっていきます

 

 


それでも肉体は3次元の影響を受けます

 

 

日頃の過ごし方、活動の仕方・食事の仕方で左右され

不調を招きます

 

不調の状態は、自然に逆らった波動が低い状態です

 


心の状態が体の状態を決めると同様

体の状態がこころにも影響するので

肉体も高い周波数に合わせること

・同期させることが、必要です

 

 


肉体の周波数を高める方法が東洋医学の養生学で学べます。

 

 

 

内観・東洋医学で心も体も周波数を高めましょう!

 


 

 

 

 

 

 

お読みいただきありがとうございました

moco

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