タイプとトークンという分類があります。

同じようなものないしできごとをタイプ。

個々のものないしできごとをトークンといいます。


宇宙論はタイプ。生き物はトークンですね。


個々に個別的な集合であるトークンを理論化しようとすると何故か「物語」が出てくることが多いとされます。


(参考文献、系統樹思考の世界)