デカルチャー重要。

マクロスシリーズの「デカルチャー」とはゼントラーディ語で「信じられない」(驚いた)の意。

ゼントラーディ語で否定形の「デ」が冒頭に付く。

最終的に結末は同じでも別の道の存在の可能性を感じるのとそうでないのでは「デカルチャーの体験密度」に一定の違いを生むと予測出来ます。

おそらく「デカルチャー企業」こそがソニーグループさまであるのでしょう。同時に日本ビクターさまがソニーグループさまの一時期のデカルチャー組織の踏襲すべき目標となったのである。