最近チベット仏教の新書とゲルク派版「死者の書」を読みました。

眠っているときにバルド(中有)という領域に入るとされます。

チベット仏教によれば、眠りは死と再生と同様のプロセス、バルドらしいです。


同時にわたしたちの一瞬一瞬が死と再生を繰り返しているのだといいます。