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さて今日は
長男の部屋を片づけた話をご紹介。
 
我が家は以前、子どもの部屋
お片づけサポート に入っていただいたことがある。
 
その時に 第三者の方から 
お片づけを学んだ子どもたち。
 
これは母親である私が言っても
なかなか伝わりにくかったので
思い切ってお願いして、本当に良かったと思っている。
 
 
一度 お片づけの方法を知ったら
それはもう、自分のお片づけスキル
 
小さいうちからお片づけのスキルを手に入れるなんて素敵目がハート
 
高校生の長男
勉強や部活で忙しいのもあるのか?
 
こんなふうに散らかっていた。

 

 

before

 

 

 

 

 
なぁんだ、サポートに入ってもらっても、、、
って思った方!
それがね、
お片づけスキルを手に入れているもんだから
本人が「片づけよう!」と思ったら、、
 

 

after
 

 

 
ほらね、すぐに片づく!
素敵でしょニコニコ
ライトやグリーンのインテリアも自分で
「コレがいい」と決めたチュー
 
部活を引退し、やっと受験生モードになってきたので
整理収納の見直し。
 
自分自身で要・不要を分けるなどなど、、
私も手伝ったので、2時間ほどで済んだニコニコ
 

まだ使うかも、、と置いておきたいものはクローゼットの衣装ケースに。

全部捨てなくていい。自分が「もう大丈夫、必要ない」

と、思うまで置いていたらいい。

(ただしそれを置く場所は必要だが)

 

 

 

コチラは処分のもの。

 

 

 

整理収納を見直したら、
あとは自分のペースでモノを元の位置に戻す
という作業を 習慣にしている。
 
そして
あまり口出しはしないようにしている。
 
高校生の兄2人には
「困ったらいつでも手を貸すからね、言ってきてね」
 
のスタンス。キメてる
 
今回も 長男からの声で整理収納の見直しキラキラ
 
兄2人には自分の部屋があるので
その範囲内の散らかりならOKびっくりマーク
 
というようにしている。
 
ある程度大きくなったら
自分の場所、を作ってあげて
 
自分でなんでも 「決める」力がつけばいいなと思っている。
要る、要らない  も、自分で決める。
常に「片づけよう」とする、続ける力もつく。
 
お片づけって、やっぱり凄い目がハートラブラブ
 

 

デスクはニトリで揃えてニヤリ

 

 

 

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