☆感謝の心☆
今年度最後の保育参観
双子の娘達は、年中さんで、年長さんから、太鼓の引き継ぎなる儀式(笑)で一生懸命演奏?しました

娘達の保育園では、乾布摩擦の後、立腰(正座をして姿勢を正し、目を閉じた状態で静かにします)をして、般若心経を読経します。
朝から曇り空だったにも関わらず、読経し始めると、日がさして、明るくなり、太陽=神って正にこのことか
と実感。
最近、某サイトの携帯小説で、観世音、弁才天、大日如来、それらが神様って事、初めて知りました
こんなに縁があって、いつも、子供達を守っていただいてるのに、なんてばち当たりなんだと反省
保育園では、宗教と言う捉え方と言うよりも、観音様が見てるから、悪い事をしてはいけない。
感謝の気持ちを忘れてはいけない。
そんな観音様の存在なんだと思います。
毎朝、箱に1円入れて、観音様に、
『今日も1日お願いします』
帰る時も、
『今日も1日ありがとうございました』
その1円は、被災地等に寄附されてます。
少しでも、困っている人の為になるなら、今までは、形式だけの観音様でしたが、これからは、心を込めて、ちゃんとご挨拶しようと思います。
日常のラッキーも偶然じゃないそうです。
後ろにいるご先祖様にも感謝を忘れちゃいけないそうです
最も一番感謝すべきところは、この世に存在させてくれて、ここまで育ててきてくれた『親』ですよね。
幸せと感じた時は、親に感謝することが大事だと思います。
そして、そんな親になれるように、正しく生きていきたいです

☆ラウリル硫酸ナトリウム☆
午前中に配達しながら聞いてるFMラジオで、ヘアケア専門のコーナーがあって、そこに毎週出てくる、ルボーグ?ルウ゛ォーグ?の長谷川さんて方が言ってた、シャンプーに入ってたらヤバスな合成科学成分だそうな…。
今回、友人からの頭皮の相談で、ルウ゛ォーグの人が、言ってたし、と思って、『入ってたらよくない成分』なんてレスしちまったケド…。
ミノリン、ゴメン、自分でもどんくらい危険なもんなのか…認識できてないので、反省して、突っ込んでしらべてみました
まず、ラウリル硫酸ナトリウムは、鉱物油(石油)由来の、合成界綿活性剤でした。
合成界面活性剤って、洗剤、柔軟剤、シャンプーコンディショナ-、歯磨粉、基礎化粧品、メイク用品、あらゆる物に使用されていて、タンパク質や油を分解して、汚れを落とす働き、泡立ちをよくする、メイク用品は、水と油を混ぜ合わせる繋ぎみたいな役割、あとは、皮膚のバリア機能を破壊して有効か解らない成分を侵入させる。
自然化粧品を扱う企業が、入っていたら危険と言って、自社の商品を買わせる為にそう言ってる物質、とか、微量なら、タバコや酒よりましって言ってる人もいました
こんな感じです。
成分表になぜ表示しなくてはならないかと言えば、何かあった時に何が原因かわかりやすくする為だそうです。
てことは、何かしら問題あるって思っていーのかな??
微量ならよく洗い流せば問題ないって説もあれば、皮膚から血液へ入り、内臓に蓄積されて、発癌はしないけど、奇形児を産む恐れアリとか…。
わかり安くいえば、ハンドクリームとか塗って、いつまでもヌルってベタベタした感じのあれが合成界面活性剤です。
石油を使えばローコストで作れるから、大手企業にはもってこいの金儲けになりますね
環境に煩いドイツでは、毒として扱われてたり、アメリカでは、6歳未満の子供には使用しない決まりだったり、ネットで検索したら、これらの事が解りました。
ネットで少しみただけなので、どれが本当でどれが嘘かは、もっと調べなきゃわかりませんが
家では、未来のある子供達には、植物由来の界面活性剤で作られたシャンプー使ってます。ついでに自分もですが…
合成界面活性剤は、水に流しても、土には戻りません。植物由来の界面活性剤は、ちゃんと微生物により分解されるそうです。
詰め替えパックでエコとか言ってるケド、本当のエコ活動ってなんなん?と、大手企業をも疑いたくなりますね。
で、アタシが思うに、
身体に何かしら害がある事は確かで、環境にも悪い事も確かで、そのレベルはどのくらいなのか解らないケド、良いものではないことは確かだと思います。
だって、自然には還らないし、口に入れたら危険なんだから
消費者にとって、自分で知識を身につけていかなければ、いつか痛いめに合う時代ですね
今回、友人からの頭皮の相談で、ルウ゛ォーグの人が、言ってたし、と思って、『入ってたらよくない成分』なんてレスしちまったケド…。
ミノリン、ゴメン、自分でもどんくらい危険なもんなのか…認識できてないので、反省して、突っ込んでしらべてみました

まず、ラウリル硫酸ナトリウムは、鉱物油(石油)由来の、合成界綿活性剤でした。
合成界面活性剤って、洗剤、柔軟剤、シャンプーコンディショナ-、歯磨粉、基礎化粧品、メイク用品、あらゆる物に使用されていて、タンパク質や油を分解して、汚れを落とす働き、泡立ちをよくする、メイク用品は、水と油を混ぜ合わせる繋ぎみたいな役割、あとは、皮膚のバリア機能を破壊して有効か解らない成分を侵入させる。
自然化粧品を扱う企業が、入っていたら危険と言って、自社の商品を買わせる為にそう言ってる物質、とか、微量なら、タバコや酒よりましって言ってる人もいました

こんな感じです。
成分表になぜ表示しなくてはならないかと言えば、何かあった時に何が原因かわかりやすくする為だそうです。
てことは、何かしら問題あるって思っていーのかな??
微量ならよく洗い流せば問題ないって説もあれば、皮膚から血液へ入り、内臓に蓄積されて、発癌はしないけど、奇形児を産む恐れアリとか…。
わかり安くいえば、ハンドクリームとか塗って、いつまでもヌルってベタベタした感じのあれが合成界面活性剤です。
石油を使えばローコストで作れるから、大手企業にはもってこいの金儲けになりますね

環境に煩いドイツでは、毒として扱われてたり、アメリカでは、6歳未満の子供には使用しない決まりだったり、ネットで検索したら、これらの事が解りました。
ネットで少しみただけなので、どれが本当でどれが嘘かは、もっと調べなきゃわかりませんが

家では、未来のある子供達には、植物由来の界面活性剤で作られたシャンプー使ってます。ついでに自分もですが…

合成界面活性剤は、水に流しても、土には戻りません。植物由来の界面活性剤は、ちゃんと微生物により分解されるそうです。
詰め替えパックでエコとか言ってるケド、本当のエコ活動ってなんなん?と、大手企業をも疑いたくなりますね。
で、アタシが思うに、
身体に何かしら害がある事は確かで、環境にも悪い事も確かで、そのレベルはどのくらいなのか解らないケド、良いものではないことは確かだと思います。
だって、自然には還らないし、口に入れたら危険なんだから

消費者にとって、自分で知識を身につけていかなければ、いつか痛いめに合う時代ですね


