先日もちょっと書いたが、
tangoの鉄道熱が再燃している。
夏休みには、私の父に
鉄道模型の博物館と、
鉄道博物館に連れていってもらい、
新知識を仕入れてますますパワーアップ。
お父さんありがとうございます。
電車談義の相手にもなってくれるので助かります。
今は、図書館で借りた、新幹線のすべて、という本
(今年刊行)をすみからすみまで読んでいる。
さらに、小さい頃にもらった鉄道関係の本を
また出してきて、
補足説明を付箋で貼り付けている。
たとえば、のぞみ○○型のところに、
「こだまとして○○~○○間で活躍中」とか。
それから多いのが、
「廃止になった」車両。
この付箋、いったい誰のため?
路線図を見詰めるのも好きだ。
そのうち、一人で心ゆくまで
全国各地の電車を行脚するテツオ君になりそう。