<span itemprop="headline">一年間の作品</span> | どんぐりころころ

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女・男・女3人の子育て(1999、2002、2005生まれ)の話題中心に、
ほんの時々更新します

昨年度一年間の作品を公開!
tangoの作品。
 
↓4月にかいた、「春をみつけたよ」(生活科)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
これは書写(秋頃)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
↓冬の大根ぬき(生活科)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
↓国語「動物の赤ちゃん」の、手作り動物図鑑の表紙(爆笑)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
最後に、作品ではないが、一年間使ったランドセルカバー

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
tangoは以上。絵が上手なんだか下手なんだか。
mangoの作品もあるけど、きっと載せたら怒られる。
図工の作品はかわいいのが多い。
社会科では、4年生にもなると、調べたことを新聞形式にまとめたりして、
結構感心させられるのだけど。
それから、2分の1成人の一環で、自分史を冊子にまとめたものも、
感動してしまった。
自分の名前の由来や、小さい頃のエピソード、
今の自分のよいところ、がんばっていること、将来の夢や親からのメッセージ。
友達や先生からみた、自分のよいところ。
小さい頃の写真も織り交ぜてあって、楽しい冊子になっている。
かっこよくいえば、セルフエスティームを高める取り組みといえる。
 
一部を抜粋すると・・・
☆小さいころのぼくわたし
Q、一番ひどかった怪我は?
A、花壇の縁におでこをぶつけて切った
コメント:あのときは病院にくまでお母さんが手当してくれました、ありがとう
 
Q、一番あわてた時
A、お店で迷子になったとき
コメント:すごく大変だったって言っていました。ごめんなさい・・・
 
Q、一番うれしかったときはいつか
A、生まれたとき
コメント:生まれたときは、いろいろな感情がうまれたって言っていたから、
私も母親になったら同じ気持ちになるのかな
 
Q、どんなときにしかられたか
A、片づけをしなかったり、やることをギリギリまでやらなかったとき
コメント:お母さんもそうだったって言っていたから、親子だなあと思いました。
 
Q、「こんなことがあった」と今一番いいたいことは
A、生まれるとき、お父さんが超スムーズに車で産院まで連れていってくれたこと
コメント:お父さんが運転が得位(原文のまま)じゃないのに運転してくれたんだ、
私がそんなに大切なそんざいだなんてうれしいな
 
☆これから、自分ができること
私は、やさしくて、明るくて、楽しい友達がいっぱいいるから、
その友達をもっと大切にして、そんないい友達をもっともっとふやしていきたいと思います。
そして、その友達との関係をもっと深くして、大人になってもいつまでもわすれない友達に
していきたいです。
あと、自分らしく生きるために、自分の好きなことに全力で取り組んでいきたいです。
5年生になったら、大好きなピアノを得意なことにして、
みんなにすてきな音楽をきかせたいです。
 
☆友達から
mangoのいいところは、どんなことも一生けんめいなところ!
いろんなことにちょうせんしてがんばっている。
そんなところをそんけいしているよ!これからもがんばってネ!
(親友のしーちゃんより)
 
☆先生から
mangoちゃんは、何事にも一生けん命取り組めるすばらしい人です。
自分のことよりも、友達のことを考えられるやさしさもあります。
これからの活躍が本当に楽しみです。
 
と、こんな内容。
私にとっては、この冊子が、mangoが生まれてきてくれた時と同じくらい嬉しかった。