今日は美容のお話しニヤリ


わたくし、15でオケケが生え始めた頃から、37歳位までずーっと



ワキ毛を毛抜きでブチブチ引っこ抜いてました。



した事ある方には解るあるある



一センチに満たない生え始めた毛を



毛抜きで『えぃくそ!』と抜いた時のあの快感に



魅力され続け、抜き続け



無数に生えてる毛ををワキ見ながら引っこ抜いてると、段々顔も腕も疲れてきて、時々、身を挟んで引っこ抜いたりして血豆。



抜いたら、抜いたで、抜くということに大満足で(男性なら解るでひょうニヤニヤニヤニヤ



後の処理はナニモシナイ(冷やすとか?)



だから、気がつくと私のワキは毛穴が盛り上がったり、黒ずんだりしてて



汚くて恥ずかしい場所



に変わり、物心ついた時から脇をひたすら隠すようになりました。



けど、ようやく3年前くらいに、このまま抜き続けてたら、



ワキ、死ぬ‼️


と思ったので、長年の習慣を立つのは、本当に苦渋の思いだったけど、ワキ毛を剃るようになりまひた真顔



ただ、クレーターだらけのワキだから、剃っても上手くそれなくて、必要以上に剃る‼️



もともと、蚊に刺されかいて血が出たら、そのあとが色素沈着で茶色く残ってしまうような肌なので、



長年の手入れの不衛生さと比例して、脇の色素沈着



いわゆる黒ずん←←←ゲッソリゲッソリゲッソリ



自分が汚くて恥ずかしいと思ってる間は、テコでも隠し通そうとしますよね。


だけど私、カッコいい40歳を、迎えたくて



カッコいい40歳のバイク乗りが、脇をこそこそ隠すのは、果たしてカッコいいか?と疑問に最近ぶつかり



ネットで検索しまくった結果



美容整形の門を叩くことにしました



顔にするトーニングという美白を脇にしていけば脇の美白も夢ではないらしい。



が!


汚くて恥ずかしい場所を



何十年も他人に見られまいと隠し通したその場所を


人に見られるというのは最大に抵抗があり



言うならば



パンツ履かずにマンチョおっぴらげて玄関に座る



これくらい、私にとってはとてもとても勇気がいるし、恥ずかしいし、恐怖なんだけど



ずーっと悩み続けて変わらなかったからこそ、



行動に移し、やってみないと、変わるものも変わらない



やってみて変わらなかったら、やったけどダメだった仕方がないと気持ちを切り替えることが出来るけど


やらないままだと、絶対『やっとけば』の後悔がつきまとう



だからね。めちゃくちゃ勇気を振り絞りました。



小さな街だから知り合いが受付にいたら。とか本当に色んなこと、考えるんですよ。



ちょっと長くなったから、また後で続き書きます