☆どんなときも☆



いつもは、いい大人なのに、10歳も年下の太ちゃんの魅惑的なパフォーマンスにメロメロになっちゃう。
見とれて魅了されて満たされて…。
ドキドキしてキュンキュンして幸せな気持ちになる…。

もちろん、今日の太ちゃんも素敵だったよ。

でも、今日は…
太ちゃんを子どものように「大丈夫だよ」って抱きしめたい気持ちでいっぱいになった。














「僕の背中は自分が思うより正直かい?」
「どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために」
「「好きなモノは好き!」と言えるきもち抱きしめてたい」
「どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が」

「答えになること僕は知ってるから」
と歌う彼が、
もう、ただただいとおしくて…
いつもは私にとって”男”な彼を、
幼い息子達のように抱きしめたいと思いました。