保険給付金のハナシ
いいお天気すぎて『ゴルフ日和やろ~~』と吠えまくってました脚は快調、痛みなしガンガン動いてるけどぉーーーーま、行けやしませんゎね、まだ(笑)で、気を取り直して保険のハナシです。3月8日・退院1か月の診察の際に文書課で診断を受け取ったので。早速翌日9日(金)午後に郵便窓口から各社に保険請求の書類と共に発送、土日を跨いで昨日・今日で給付金が振り込まれました提出先は3件(3社)、入金順の発表ですコープ共済14日朝イチJA共済 14日午後メットライフ生命15日(今日)朝イチ という結果。のJAが前回の時より随分早くなった気がします(笑)私の中では基本がメインの保険なんですけど、、、のコープ共済はさすがの『たすけあい』だなと感心(コープの回し者ではありません・念のためwww),請求用紙の記入箇所がとっても少ない・支払が早い、『股関節症』は【女性特有の疾病】に該当するので病気入院日額に¥3000される特に診断書がコピーでなのは嬉しい生命保険用の診断書って1通¥5,000以上するもん。(コープに身内が勤めてるわけでもありません・念のためwww)一番いっぱい書かせるのはのJA共済。しかもJA共済だけは12月の貯血入院を一連の入院とみなしてはくれず他の2件は12/25~26貯血入院2日1/23~2/6本入院15日の合計17日を1連の入院として給付対象になるのにJAだけは貯血入院は無視!ま、いいですけど(いいけどチッと言いたい)今回は1月から2月へと月跨ぎでの手術~入院。限度額適用認定証を貰ってても自己負担額の意味ではちょっと勿体ない状態だったのですが退院時カード決済した医療費分が口座引き落としになる前に保険給付金が振込まれて来たので何となく嬉しくなっちゃいましたついでのハナシ・・・【診断書】によって生命保険の給付額が違ったり、出たり出なかったりとか時々耳にします。Webとか見てると『手帳申請の際の診断書は書き方で結果が違う!』とか書いている社労士さんのブログもあったりして。前回も今回も私自身に関しては同じ3社に提出してどちらも何の問題もなく契約通り給付されてるけど、ちょっと興味があったので今回の診断書と前回の【左人工股関節全置換手術】の時のものを比べてみました。上が今回の右脚手術、下が左脚の時のもの。【原因になった傷病名】だけ見ても、Dr.によって表現が違うんですね。大病院なので主治医は同じでも、その下のセカンドDr.が別の人だからこうなる?のかしら。【発病から初診までの経過】の欄も結構詳しさが違うし。何となく、何となくですけれど、『変形性股関節症』って書いてあるのと『形成不全性』ってワードが入ってるのとは自身の受け止め方が違う気が(笑)主観ですけど何となく 後天性先天性 みたいな(主観なので突っ込まないで・・・余談なので流してほしいな<(_ _)>)