ちょうど読み終えた本の余韻に浸っていたら、寝てしまっていた。

、、、というように、ようやく心地よい気温になりました。

 

午後から少しばかり雨が降りました。

寝ていたら、ひんやりした空気をふともも辺りに感じて、あわてて掛けものを取りだして、ふっと目を向けてみると下差し

しっとりとした夕刻の緑に目を奪われてしまったー

 

酷い暑さの時期にはエアコンの中に逃げ込んで、そとに目を向ける余裕もなかった。朝の水やりの時の植物たちも喘いでいるようだった。

 

植物も動物(ニンゲン)も、ようやくおちつきをとりもどしたんだわー