たしか "旅" ものコーナーにあったと思う下差し

 

へぇーっはてなマークと表紙を開いたところで下差し

ナルホド、、

舞台が東ティモール、ラオス、南インド、九州南西諸島なのだ。

 

櫻木みわ氏は大学卒業後にタイの現地出版社に勤務して、さらに東ティモール、フランス、インドネシアなどにも滞在したようである。

 

たべものや風景描写をよんでいると、まるで旅をしているような気分にさせられる。

現在 "旅渇望" 状態のmoclとしては、ガンガン読み進むもののよりいっそう"旅渇望" 状態になったんだわー笑い泣き

 

"魂や自然との向き合い方" に共通性を感じるのも、それらがアジアという地域なのだろう。

論理的とは言い難いと思うものの、上差しに書かれている"魂や自然との向き合い方" がすんなりと入ってくるんだなぁ真顔