☆グランクレスト戦記
20話



同盟側4万。
ノルドやダルタニアを潰してなお
それだけの兵力を抱えていると。

連合の到着は明日の正午。
それまでアルトゥーク条約だけで
持ちこたえなければならない。



うーん、さすがに大軍w



ジャガーノートw
X-MENかよww


アルスラーン戦記でも象を使った軍がありましたね。



猛獣は落とし穴に限りますねw
やはりモンハンは偉大だったww



ラシックさんは条約の切り込み隊長ですかw

 



ノルド侯エーリクを亡くしても
まだ兵を動員できたとはw




あの野蛮人、他にも子供がいたのねw
ウルリカはもう出番ないかな?

 



魔法師さん、服装エッロwww
さすが全裸になったことがあるだけあるw



押され気味なのでテオ君も出陣。



同盟側もマリーネが出てきた。



ワキ!(*´ω`*)


ワキ!!(*´ω`*)



ヤバくなってきたところに連合が到着しますた。
ここで同盟側が一度撤退。



お見合い三盟主会談が行われます。

会談の進行役は仲人テオ君です。

 


爵位制度ってのは魔法師協会が定めたもので、
それによって恩恵が得られる君主は、
さしずめ餌を与えられた豚ということなのね。



ただの和睦では魔法師協会を増長させるだけなので、
マリーネとアレクシスが婚姻して聖印を統合し、
テオがそれに従属することで皇帝聖印を誕生させる。



マリーネが闘争による聖印統合を望んだのは、
黒幕のターゲットを自分だけに向けたかった。
つまり、アレクシスを狙わせたくなかったからと。

マリーネはたとえ自分が朽ちても
黒幕の存在を明るみにすること、
誰かが志を受け継いでくれると信じて戦っていた。



アレクシスを巻き込みたくない。
そんなマリーネに微笑みかけるアレクシス。
マジ、イケメンwww




かつて石でバラを見立てたように、
今度は兵を並べてそれを実現させた。

すげぇ感動的なところ、悪いけれどw
これのためにひたすら立たされている
兵士は溜まったもんじゃないなww




アレクシスのプロポーズを拒否るマリーネ。
マ「私には受ける資格がない」
理由はアレだなwww

マ「私はダルタニア大使に身を任せたの。
一度きりだけど、純潔を失ったのは間違いない」


ア「大切なのは私が君を愛しているということであり、
君がそれを受け入れるかどうかだけだ」




聞きました!? 処女厨の皆さん!
これが男というやつですよ!

アレクシスは多分、DTでしょうけどw
それでも非処女になったマリーネがいいと!
とても素晴らしいことですwww

 

一発ヤレばショジョマクなんてなくなるんだから、

そんなものにこだわる必要はまったくない!




ここでテオ君、自分がシルーカをめとったと告白。

「愛し合う2人が結ばれるのは自然なことです。
それが許されないような世界なら、
俺はそれを壊してでも変えてやりたい!」




戦争やっていると思ったら愛の告白w
これは魔法師協会も一歩遅れたなwww




テオ君、どちらに従属しようか?
とか言っていたら、
マリーネとアレクシスの方がテオに従属して、
始祖皇帝になるのはテオ君とw


とんとん拍子ですなww


さあ、あとは魔法師協会が黙ってないかな。



あ、そうだった。
こいつがいたなwww

 


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