息子くんが得意な科目は社会だと、自分で言っている。
「オレ、歴史は得意中の得意だぜ」
とか言っちゃってるけど、それはBクラスカリキュラムテストの成績のお話であり。
昨晩宿題の 組分け対策プリント(テスト形式)を終えて、私に一言。
「あー、社会死んだ」
算数が苦手な息子くん。
次回の組分けで上のクラスに上がるため国理社で点数を稼ごうと思い、自分なりにがんばっていた(多分)のに、仕上げのテスト形式の問題で50/100点ほど![]()
「おれは圧倒的に知識不足だー」
「演習量足りてなかったぁー」
と、自分なりに反省点を見つけられてエライエライ![]()
しかし母は知っている。
この反省がこの先すぐに活かされることはない![]()
そして母は知っている。
今日はスプラ3のフェス。
ゲームで満喫したいはず。 ゲーム時間>勉強時間![]()
先日「ゲーム時間減らす」って言っていたのは忘れているだろうよ、息子くん。