TBS系列で本日深夜から始まる『私の10のルール』という番組のナレーションが星野リーダーだそうな。
わたしは声から星野源のファンになったわけで…、ナレーションの仕事は超が付くほど嬉しいわけで…、
なのにわたしの住んでいるとこでは放送されないんだとさ。悲しい。悲しすぎる。
今春はNHK教育『みいつけた!』と『ひょうたんからコトバ』で我慢します。
しかし何気にNHKの仕事多いですよね。
ホニャララのNHK風PVは、影響ないのでしょうか?
ホニャララのPVといえば、SPACE SHOWER Music Video Awardsにて、BEST CONCEPTUAL VIDEO受賞おめでとうございました!!!
“山田一郎”の次回の仕事にも期待。
今後、SAKEROCK以外のアーティストさんからのオファーが来るようになったりするんだろかぁ…。なんて思ってみたり。
某写真紙にて発覚した衝撃の(?)カップル誕生話しで、ここ数日チョット浮き足し立っておりました。
が、これから多分“浪人生風の一般人”ではいられなくなるだろうから、色んなことが心配でもあるわな。
余計な尾ヒレが付くのは避けたいね。
それとは別に、これから良い刺激を与えながら、受けながらの過程で生まれるであろう作品達に、勝手に期待せずにはいられない。
話は変わって、今一番の感心ゴトといえばWBCです!
今日のゲームのあの重苦しい空気は何でしょね?
前大会の時も、絶対絶命の場面は何度もあったけど、常に活気が漲ってたよね。
今大会は、気合いだけは感じられるけど、活気がないのが残念。
打線が繋がらないのも残念だが、まず明日は、一塁ベースにヘッドスライディングを!!
ほんの少しのことで流れが変わるから、野球は楽しいねぃ♪
んで、また別の話しだけど、あんまり話題になってないみたいだから詳細は知らないけど、週刊文春創刊50周年記念『表紙はうたうコンサート』で唱くんシナトラ歌ったらしいね。
レミレミ通信で予告してたサプライズはこのことだったのかな。
今更ですが和田誠関連ついでにもうひとネタ。
『ホニャララ』発売時期に目にした方も多くいると思いますが、タワレコの企画で作ったサケロックのコラボTシャツのイラストは、和田誠だったんですよーーー!
奇蹟の繋がりだ!
そして欲しかった…!
が、これから多分“浪人生風の一般人”ではいられなくなるだろうから、色んなことが心配でもあるわな。
余計な尾ヒレが付くのは避けたいね。
それとは別に、これから良い刺激を与えながら、受けながらの過程で生まれるであろう作品達に、勝手に期待せずにはいられない。
話は変わって、今一番の感心ゴトといえばWBCです!
今日のゲームのあの重苦しい空気は何でしょね?
前大会の時も、絶対絶命の場面は何度もあったけど、常に活気が漲ってたよね。
今大会は、気合いだけは感じられるけど、活気がないのが残念。
打線が繋がらないのも残念だが、まず明日は、一塁ベースにヘッドスライディングを!!
ほんの少しのことで流れが変わるから、野球は楽しいねぃ♪
んで、また別の話しだけど、あんまり話題になってないみたいだから詳細は知らないけど、週刊文春創刊50周年記念『表紙はうたうコンサート』で唱くんシナトラ歌ったらしいね。
レミレミ通信で予告してたサプライズはこのことだったのかな。
今更ですが和田誠関連ついでにもうひとネタ。
『ホニャララ』発売時期に目にした方も多くいると思いますが、タワレコの企画で作ったサケロックのコラボTシャツのイラストは、和田誠だったんですよーーー!
奇蹟の繋がりだ!
そして欲しかった…!
先週末に、サケロックさん達も揃って御出演の『少年メリケンサック』を、そして木曜には、源ちゃんが2番手で御出演の『ノン子36歳(家事手伝い)』を観に行って参りました。
ネタバレしない程度に感想を。
『少年メリケンサック』
予想してたよりも、意外にも、サケロックがオイシイ役でビックリ。しかも、皆セリフがある!!
役どころは、星野・田中・伊藤の3人は今風私服ロックバンドGOA(ジェネレーション・オブ・アニメーションの略らしいけど、アニメ世代って事?笑)で、ハマケンさんだけは警官。
3人は、弱っちぃけど陰口はイッチョ前な、イヤ~ナ若僧を好演でした!
詞:宮藤官九郎/曲:向井秀徳の楽曲『あいまい模様』も、イントロのギターから静かに入りサビでドカーンなキャッチーな佳作で、ニヤニヤしてしまった。
源ちゃんと馨くんの立ち位置が逆なのも新鮮!
そして宮藤さんから「アジカンとバンプを足して2で割ったような」というリクエストがあったという唄い方が、ホントそれっぽくてニヤニヤ。
GOAのアルバムが聴いてみたくなった(笑)
ハマケンさんはエセ関西弁を遣い、風貌はこまわり君のよう(笑)
是非今後このポップな警官キャラで何かして欲しい。
警官出演シーンはGOAよりも少ないので、これから観る方は注意して下さい。
「あ、ハマケンだ!」って思ってソワソワしてると終わっちゃいますから!
宮崎あおいがコメディに!しかも宮藤さんの作品ってことは、結構えげつないセリフも言わされるんだろうなー…なんて構えて見たせいか、「篤姫が…!?」っていう驚きは少なかったかな???
そしてあおいちゃんの声って凛としてるから、結構何言ってもやっても下品にはならない気がした。
たからあんまりダメ社員に見えなかったよ。それがチョット残念。
でも衣装は可愛いし、彼氏に甘える姿は超キュートです!
観た帰り、いかにも音楽好きそうな男子が「オレ、好きな芸能人は?って聞かれたら宮崎あおいって答えるわこれから」とお友達に宣言されてらっしゃるのを聞いて、またニヤニヤしてしまった。
中高生のバカっぽいけど素直な発言って結構ツボです。
ちなみに好きなキャラは、ジミー(中年期)とTELYA。
そして好きな曲は『僕らのネバーマインド号』。
DVD出たら思いっ切り笑いたいわ。映画館はせいぜいクスクス笑いしか出来ないもんね。
『ノン子36歳(家事手伝い)』
源ちゃん扮する、世間知らずで真っ直ぐな青年マサルですが、あまりにも先を考えてなさ過ぎなヤツで、かなりイライラさせられました(笑)
設定は何才なのか分かんないけど(ノン子より下なのは判るけど)実年齢よりも凄く幼い印象。
なのに煙草はいっちょう前に吸ってます。っていうギャップが巧くハマッてた。
そして煙草を吸う&お酒を飲む源ちゃんの姿が見られるのも役者の仕事ならではで、得した気分。
ベッドシーンは、ダイエットの成果もあって、そしてバックの音楽も相俟ってキレイに撮れてました。
ただ、坂井真紀は細過ぎ!いくら元タレントの役だからといっても、もう少し肉があった方が“36歳の現実”が出て良かったんじゃないかしら?なんて生意気に思ってみた。
しかしさすがR-15作品だけあって、「え~~っ、そこまでやるの!?」ってシーンもあり刺激的。
でも結局最後は、凄く不思議なホワンとした余韻に包まれて、少し浮ついた気分で帰宅しました。
熊切監督作品は二本目の鑑賞だったけど、何気ないシーンを魅せるのが巧いなぁ、って思う。
セリフが無いシーンにこそ、引き付ける何かがあって、こっちの想像も掻立てられる。キャストも全てハマり役で良かった。
新田恵利のスナックのママ役は、期待してなかったせいか特に良かった!
ノン子に対する、女としての微妙な感情が随所に顕れてて面白かった。
ノン子の年齢に近い女性なら、何かしら考えさせられる話しじゃないでしょうか?
しかし、源ちゃんは情けない役が妙にハマるし、多いよね。
サケロックのリーダーとしては頼れる感じなのになぁ…。
ネタバレしない程度に感想を。
『少年メリケンサック』
予想してたよりも、意外にも、サケロックがオイシイ役でビックリ。しかも、皆セリフがある!!
役どころは、星野・田中・伊藤の3人は今風私服ロックバンドGOA(ジェネレーション・オブ・アニメーションの略らしいけど、アニメ世代って事?笑)で、ハマケンさんだけは警官。
3人は、弱っちぃけど陰口はイッチョ前な、イヤ~ナ若僧を好演でした!
詞:宮藤官九郎/曲:向井秀徳の楽曲『あいまい模様』も、イントロのギターから静かに入りサビでドカーンなキャッチーな佳作で、ニヤニヤしてしまった。
源ちゃんと馨くんの立ち位置が逆なのも新鮮!
そして宮藤さんから「アジカンとバンプを足して2で割ったような」というリクエストがあったという唄い方が、ホントそれっぽくてニヤニヤ。
GOAのアルバムが聴いてみたくなった(笑)
ハマケンさんはエセ関西弁を遣い、風貌はこまわり君のよう(笑)
是非今後このポップな警官キャラで何かして欲しい。
警官出演シーンはGOAよりも少ないので、これから観る方は注意して下さい。
「あ、ハマケンだ!」って思ってソワソワしてると終わっちゃいますから!
宮崎あおいがコメディに!しかも宮藤さんの作品ってことは、結構えげつないセリフも言わされるんだろうなー…なんて構えて見たせいか、「篤姫が…!?」っていう驚きは少なかったかな???
そしてあおいちゃんの声って凛としてるから、結構何言ってもやっても下品にはならない気がした。
たからあんまりダメ社員に見えなかったよ。それがチョット残念。
でも衣装は可愛いし、彼氏に甘える姿は超キュートです!
観た帰り、いかにも音楽好きそうな男子が「オレ、好きな芸能人は?って聞かれたら宮崎あおいって答えるわこれから」とお友達に宣言されてらっしゃるのを聞いて、またニヤニヤしてしまった。
中高生のバカっぽいけど素直な発言って結構ツボです。
ちなみに好きなキャラは、ジミー(中年期)とTELYA。
そして好きな曲は『僕らのネバーマインド号』。
DVD出たら思いっ切り笑いたいわ。映画館はせいぜいクスクス笑いしか出来ないもんね。
『ノン子36歳(家事手伝い)』
源ちゃん扮する、世間知らずで真っ直ぐな青年マサルですが、あまりにも先を考えてなさ過ぎなヤツで、かなりイライラさせられました(笑)
設定は何才なのか分かんないけど(ノン子より下なのは判るけど)実年齢よりも凄く幼い印象。
なのに煙草はいっちょう前に吸ってます。っていうギャップが巧くハマッてた。
そして煙草を吸う&お酒を飲む源ちゃんの姿が見られるのも役者の仕事ならではで、得した気分。
ベッドシーンは、ダイエットの成果もあって、そしてバックの音楽も相俟ってキレイに撮れてました。
ただ、坂井真紀は細過ぎ!いくら元タレントの役だからといっても、もう少し肉があった方が“36歳の現実”が出て良かったんじゃないかしら?なんて生意気に思ってみた。
しかしさすがR-15作品だけあって、「え~~っ、そこまでやるの!?」ってシーンもあり刺激的。
でも結局最後は、凄く不思議なホワンとした余韻に包まれて、少し浮ついた気分で帰宅しました。
熊切監督作品は二本目の鑑賞だったけど、何気ないシーンを魅せるのが巧いなぁ、って思う。
セリフが無いシーンにこそ、引き付ける何かがあって、こっちの想像も掻立てられる。キャストも全てハマり役で良かった。
新田恵利のスナックのママ役は、期待してなかったせいか特に良かった!
ノン子に対する、女としての微妙な感情が随所に顕れてて面白かった。
ノン子の年齢に近い女性なら、何かしら考えさせられる話しじゃないでしょうか?
しかし、源ちゃんは情けない役が妙にハマるし、多いよね。
サケロックのリーダーとしては頼れる感じなのになぁ…。